更新日:2026/02/20
経理アウトソーシングとは?費用相場や導入メリット、失敗しない選び方を徹底解説
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
近年、人材不足や働き方改革の影響により、バックオフィス業務を外部へ委託する企業が急増しています。特に専門知識が必要な経理業務において、採用難や急な退職リスクに備えるための有効な手段として「経理アウトソーシング」が注目を集めています。本記事では、経理アウトソーシングの基礎知識から、派遣や税理士との違い、具体的な費用相場、そして自社に最適なサービスの選び方までを網羅的に解説します。経理業務の負担を減らし、経営を加速させるための判断材料としてお役立てください。
おすすめの経理代行サービス一覧
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| 会社名 | サービス名 | 特長 | 費用 |
|---|---|---|---|
| 株式会社キャスター | CASTER BIZ accounting |
|
従業員数20名以下 22.5万円/月(税抜) 従業員数20〜50名 22.5万円/月(税抜) 従業員数50〜100名 22.5~68万円/月(税抜) 従業員数100〜200名 22.5~45万円/月(税抜) |
| 株式会社Enigol | Remoba経理 |
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6ヶ月プラン 月額料金¥200,000 12ヶ月プラン 月額料金¥180,000 |
| 株式会社Wheat | Wheat Accounting |
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基本コース30,000円/月額(税別) |
| 芙蓉アウトソーシング&コンサルティング株式会社 | FOC経理アウトソーシング |
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要お問い合わせ |
| 株式会社M&Tコンサルティング | Smart経理 |
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要お問い合わせ |
| メリービズ株式会社 | バーチャル経理アシスタント |
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要お問い合わせ |
| フリー株式会社 | freee受取請求書アシスト |
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35,000 円~ / 月 |
| 株式会社マネーフォワード | クラウド経費BPOサービス |
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ひとり法人プラン 月払い3,980円/月 スモールビジネスプラン 月払い5,980円/月 ビジネスプラン 月払い7,980円/月 |
| 株式会社アイエーピー | 会計アウトソース |
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要お問い合わせ |
| 株式会社つばさ会計事務所 | 株式会社つばさ会計事務所 |
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| 株式会社ビーブラスト | i-STAFF |
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ライトプラン 月額 税込125,400円 ベーシックプラン 月額 税込102,300円 プレミアムプラン 月額 税込89,100円 カスタマイズプラン お問い合わせ |
| 株式会社 TMJ | バックオフィス 経理スタンダード |
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要お問い合わせ |
| 株式会社パソナ | BPO・アウトソーシングサービス |
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| 株式会社NTTビジネスアソシエ東日本 | 経理アウトソーシング・代行サービス |
|
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この記事の目次はこちら
経理アウトソーシングとは?派遣や税理士との違い
経理アウトソーシングとは、企業の経理業務の一部またはすべてを、専門の代行会社に委託するサービスのことです。単なる作業代行にとどまらず、業務フローの改善や効率化の提案までを行うケースも増えています。多くの経営者が混同しやすいのが、人材派遣や顧問税理士との役割の違いです。それぞれに得意とする領域や契約形態、コスト構造が異なるため、自社の課題がどこにあるのかを見極めた上で選択する必要があります。ここでは、経理アウトソーシングの仕組みや業務範囲、そして他の選択肢と比較した際の特徴について、背景にある事情を交えながら詳しく解説していきます。
経理アウトソーシングの仕組みと依頼できる業務範囲
経理アウトソーシングは、記帳から決算補助まで、経理に関わるほぼすべての業務を柔軟に組み合わせて依頼できる仕組みです。
依頼範囲は「経理部門の機能を丸ごと任せる(フルアウトソーシング)」か、「手間のかかる入力作業だけ任せる(一部委託)」かを選択でき、会社の規模や予算に応じてカスタマイズが可能です。
【主な依頼可能業務一覧】
- 日常業務: 領収書・請求書の整理、記帳(会計ソフトへの入力)、立替経費の精算
- 決済業務: 請求書発行、インターネットバンキングでの振込設定、入金消込
- 決算・給与: 月次・年次決算のデータ作成、給与計算、年末調整の準備
経理アウトソーシングと「経理派遣」の違い
両者の決定的な違いは、「誰がスタッフを管理するか(指揮命令系統)」と「コストの発生基準」にあります。
派遣社員の場合、自社で指示・管理を行う必要があり、業務の進捗に関わらず時給が発生します。対してアウトソーシングは「業務の完了」に対して対価を支払うため、スタッフの教育や管理はすべて代行会社が行います。
| 項目 | 経理アウトソーシング | 経理派遣 |
| 契約形態 | 業務委託契約(請負など) | 労働者派遣契約 |
| 指揮命令 | 代行会社(発注者に管理負担なし) | 発注元の企業(自社で指示が必要) |
| コスト | 業務量や成果に対する費用 | 時間単価 × 労働時間 |
| 安定性 | 欠員が出ても代行会社内でカバー | スタッフが辞めると再採用が必要 |
経理アウトソーシングと「顧問税理士」の役割の違い
「日々の作業を行う」のが経理アウトソーシング、「最終的な税務判断と申告を行う」のが顧問税理士という役割分担が基本です。
多くの税理士事務所は、完成した会計データをもとにした税務申告や節税アドバイスを専門としており、請求書発行や振込といった「現場の事務作業」までは対応していないケースが大半です。そのため、以下のような使い分けが一般的です。
- 経理アウトソーシング: 記帳、請求書発行、振込、給与計算などの実務全般
- 顧問税理士: 決算書の承認、税務申告書の作成・提出、税務相談
なぜ今、中小企業で経理アウトソーシングの導入が進んでいるのか
深刻な「経理担当者の採用難」と「法改正による業務負担増」が、外部委託を後押しする最大の要因です。
少子高齢化で経験豊富な経理人材の確保が困難になる一方、インボイス制度や電子帳簿保存法など、高度な知識を要する制度変更が相次いでいます。社内教育や採用にコストをかけるよりも、最初から法対応済みのプロに任せる方が、リスクも低く確実であると判断する経営者が増えているのです。
経理アウトソーシングを導入する3つのメリット
経理業務の外部化は、単なる手間の削減以上に、「コスト・時間・品質」という経営資源を最適化する戦略的なメリットをもたらします。
具体的には以下の3点が挙げられます。これらがどのように企業の成長に寄与するのか詳しく見ていきましょう。
- コストの変動費化と削減: 固定費である人件費を削減できる。
- コア業務への集中: 売上を作る活動に時間を割ける。
- リスク管理と品質向上: 属人化による不正やミスを防げる。
採用・教育コストを削減し、経理部門のコストダウンを実現
アウトソーシングを利用することで、正社員雇用に伴う「見えにくいコスト」を削減し、経理費用を必要な分だけの「変動費」に変えることができます。
社員を雇う場合、給与以外にも以下のようなコストが発生し続けますが、アウトソーシングならこれらが不要になります。
- 法定福利費: 社会保険料(会社負担分)
- 採用費: 求人広告費、紹介手数料
- 設備・教育費: PC端末代、会計ソフト代、引き継ぎ・研修期間の人件費
経営者や社員が「コア業務」に集中できる環境作り
利益を生まないバックオフィス業務から解放されることで、全社的な生産性が向上し、売上拡大に直結する活動に専念できるようになります。
特に中小企業では、経営者や営業担当者が経理を兼務しているケースが少なくありません。領収書の入力や振込作業といったノンコア業務をプロに任せることで、本来注力すべき「経営戦略の立案」や「営業・商品開発」に100%のリソースを投下できる体制が整います。
プロによる正確な業務遂行で、経理の属人化と不正リスクを防止
複数名の専門スタッフによるチーム制で業務を行うため、担当者の退職による混乱や、長期間の単独担当による不正リスクを排除できます。
「ひとり経理」の状態は、その人が休むと業務が止まるだけでなく、チェック機能が働かず横領などのリスクが高まります。アウトソーシングでは第三者の目で正確な処理が行われるため、透明性が確保され、正確な試算表(経営数値)を早期に把握できるメリットもあります。
導入前に知っておくべき経理アウトソーシングのデメリットと対策
外部委託には「ノウハウの空洞化」や「コミュニケーションのタイムラグ」といった課題も存在するため、事前のルール作りで対策する必要があります。
メリットだけでなくリスクも把握し、自社に合った運用体制を構築しましょう。主なデメリットと具体的な解決策は以下の通りです。
社内に経理ノウハウが蓄積されにくい点への対策
すべてを丸投げしてしまうと、社内に経理の詳細がわかる人がいなくなり、将来的に内製化へ戻すことが難しくなる可能性があります。
【対策】
- 業務プロセスの可視化: 委託先に業務マニュアルやフロー図の作成・更新を義務付ける。
- 定例報告会の実施: 月に一度、数値を報告してもらう場を設け、特異な処理や経営状況について共有を受ける。
タイムラグの発生や緊急対応の可否について
物理的に離れた場所で作業を行うため、社内に担当者がいる場合に比べ、質問への回答や資料作成に待ち時間が発生することがあります。
【対策】
- クラウドツールの活用: チャットツール(Chatwork, Slack等)やクラウド会計を導入し、リアルタイムで情報を共有する。
- ルールの明確化: 「急ぎの振込は前日〇時までに依頼する」といった運用ルールを契約時に定めておく。
セキュリティリスクと信頼できる業者の見極め方
財務データや個人情報を外部へ渡すことになるため、情報漏洩のリスク対策が万全な業者を選定することが不可欠です。
【チェックポイント】
- 第三者認証の有無: プライバシーマーク(Pマーク)やISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を取得しているか。
- 契約内容: 秘密保持契約(NDA)の締結はもちろん、データの暗号化やアクセス権限の管理体制が整っているかを確認する。
【料金表あり】経理アウトソーシングの費用相場
費用は「依頼する業務の量」と「契約形態」によって大きく異なりますが、一般的に正社員を雇うよりも大幅に安く抑えられるケースが大半です。
料金体系は主に2パターンあります。自社の業務量の波に合わせて選択しましょう。
月額固定型と従量課金型の料金体系の違い
毎月の支払額を一定にするか、作業量に応じた支払いにしコストの最適化を図るか、予算管理のしやすさで選びます。
- 月額固定型: 毎月定額。「予算が立てやすい」のが特徴。業務量が安定している企業向け。
- 従量課金型: 仕訳数や対応件数で変動。「閑散期は安くなる」のが特徴。季節変動が大きい企業向け。
記帳代行・給与計算など業務ごとの費用目安
以下は一般的な月額費用の目安です。これらを組み合わせたパッケージプランを提供している会社も多くあります。
| 業務内容 | 費用相場(月額) | 備考 |
| 記帳代行 | 1.5万〜3万円 | 仕訳数100件程度の場合。部門別管理等は別途。 |
| 給与計算 | 1,000〜2,000円/人 | 勤怠集計の有無で単価が変動します。 |
| 請求書発行 | 1万円〜 | 発行件数や郵送代行の有無によります。 |
| 振込代行 | 1万円〜 | 10件程度〜。ネットバンキング利用が前提。 |
| 年末調整 | 1,000〜3,000円/人 | 年1回のスポット費用として加算されます。 |
経理担当者を新たに採用する場合とのコスト比較
アウトソーシングを活用すれば、経理担当者を1名採用する場合と比較して、年間で数百万円単位のコスト削減が期待できます。
- 正社員採用(1名): 年間 約400万〜500万円
- 内訳:給与、賞与、法定福利費、交通費、採用教育費など
- アウトソーシング: 年間 約120万〜240万円
- 内訳:月額10万〜20万円(必要な業務のみ委託)
このように、コスト面では「半額以下」になるケースも珍しくなく、マネジメントの手間がなくなる効果も加味すれば、費用対効果は非常に高いと言えます。
自社に合う経理アウトソーシング会社の選び方
自社の課題(コスト、スピード、専門性)にマッチした会社を選ぶために、「何をどこまで任せたいか」を基準に選定することが失敗を防ぐポイントです。
安易に価格だけで選ぶのではなく、以下の3つの観点から比較検討を行いましょう。
委託したい業務範囲(丸投げか一部か)の明確化
まずは現状の業務を棚卸しし、「自社でやるべきこと」と「任せたいこと」を切り分けます。
- 専門特化型: 「給与計算だけ」「記帳だけ」を安く依頼したい場合。
- 総合型: 経理部そのものを丸ごと委託したい場合。
大手業者は安心感がありますが費用は高め、特化型業者は安価ですが対応範囲が限られる傾向があります。
クラウド会計ソフト(freee・マネーフォワード等)への対応
業務効率を最大化するためには、現在利用中、または導入予定のクラウド会計ソフトに精通している業者を選ぶことが必須です。
クラウド会計に対応している業者であれば、銀行データの自動連携やチャットツールでの資料共有が可能になり、タイムラグや郵送コストを最小限に抑えられます。独自の古いシステムしか対応していない業者は避けたほうが無難です。
税理士との連携や、決算・税務申告までの対応可否
決算時期の手間を減らすために、顧問税理士との連携がスムーズに行える体制があるかを確認しましょう。
- 税理士法人系列: 決算・申告までワンストップで対応可能。
- 一般の代行会社: 提携税理士を紹介してくれるか、既存の顧問税理士へデータを渡すフローが確立されているか確認が必要。
おすすめの経理アウトソーシング会社・サービス比較
サービスの提供形態は大きく「低価格なパッケージ型」「スピーディなオンライン型」「手厚い訪問型」の3つに分類されます。
自社の状況(予算、ITリテラシー、紙資料の多さ)に合わせて最適なタイプを選びましょう。
【中小企業向け】コストパフォーマンスに優れた経理アウトソーシング
定型業務をパッケージ化し、マニュアルに沿って処理することで低価格を実現しているサービスです。
- 特徴: 月額数万円から利用可能。初期費用無料のケースも。
- おすすめ: 「とにかく安く記帳代行を頼みたい」「複雑な処理が少ない」企業。
- 注意点: オプション料金がかさむ場合があるため、総額での確認が必要です。
【オンライン特化】スピーディな対応が魅力のクラウド経理代行
チャットやクラウドツールを駆使し、完全非対面でスピーディに業務を完結させる現代的なサービスです。
- 代表例: CASTER BIZ accounting、メリービズなど。
- 特徴: 領収書をスキャンして送るだけで処理が進む。リアルタイム性が高い。
- おすすめ: リモートワーク中心の企業、ITツールに抵抗がない企業。
【訪問型・常駐型】安心感のある対面サポート対応サービス
担当者がオフィスを訪問し、紙の書類整理やファイリング、システムへの入力などを行うサービスです。
- 特徴: 自社のPCやソフトを使って作業してもらえる。細かいニュアンスを伝えやすい。
- おすすめ: 紙の領収書が大量にある企業、セキュリティ規定で社外へのデータ持ち出しが禁止されている企業。
- 注意点: 交通費や移動拘束費がかかるため、コストは割高になります。
経理アウトソーシング導入の流れとスムーズな引き継ぎ方法
導入成功の秘訣は、契約前の「業務の棚卸し」と、導入初期の「並行運用期間」を十分に確保することです。
問い合わせから本稼働までは、一般的に1〜3ヶ月程度かかります。余裕を持ったスケジュールを組みましょう。
問い合わせから業務設計、見積もりまでのステップ
複数の業者に相談し、自社の現状を正確に伝えることからスタートします。
- ヒアリング: 現在の会計ソフト、仕訳数、従業員数などを伝える。
- 提案・見積もり: 「どの業務を切り出すか」の設計図と費用提示を受ける。
- 契約: 業務委託契約書および秘密保持契約書(NDA)を締結。
- キックオフ: 担当者同士の顔合わせ、連絡ルールの決定。
導入初期の業務整理とスムーズな移行期間の目安
契約直後から完全に任せるのではなく、最初の1〜2ヶ月は「移行期間」として二人三脚で進めるのが一般的です。
- マニュアル整備: 既存のマニュアル共有、またはヒアリングを通じた新規作成。
- 並行運用: 自社での処理とアウトソーシング先での処理を並行して行い、結果にズレがないか確認(テスト運用)。
- 本稼働: ルールが固まり次第、徐々に業務を完全移行します。
経理アウトソーシングに関するよくある質問(Q&A)
経理アウトソーシングに関するよくある質問をまとめました。
Q. 領収書が紙のままで整理できていないのですが、依頼できますか?
A. はい、可能です。「記帳代行」に加え「証憑整理(領収書の整理・ファイリング)」のオプションがある業者や、訪問型サービスを選ぶことで、丸ごと依頼できます。または、指定の封筒に入れて郵送するだけで対応してくれるサービスもあります。
Q. 今契約している税理士はそのままで、経理入力だけお願いできますか?
A. はい、問題ありません。
多くの企業が「顧問税理士はそのまま、日常業務のみアウトソーシング」という形態をとっています。委託先が作成したデータを税理士に渡すフローを構築します。
Q. 従業員の給与情報など、機密情報の漏洩が心配です。
A. セキュリティ対策が厳格な業者を選びましょう。
プライバシーマーク(Pマーク)取得企業や、スタッフと秘密保持契約を結んでいる企業を選ぶのが基準です。また、クラウドストレージでのアクセス権限設定により、関係者以外が見られないように管理できます。
まとめ:経理アウトソーシングで経営を効率化しよう
経理アウトソーシングは、バックオフィス業務の負担を減らし、企業が本来注力すべき事業成長へリソースを集中させるための有効な投資です。
専門家に任せることで、正確な経理処理、コスト削減、そして不正リスクの回避といった多くのメリットを享受できます。まずは「どの業務が負担になっているか」を洗い出し、自社の課題に合ったアウトソーシング会社に見積もりを依頼することから始めてみましょう。
おすすめの経理代行サービス一覧
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| 会社名 | サービス名 | 特長 | 費用 |
|---|---|---|---|
| 株式会社キャスター | CASTER BIZ accounting |
|
従業員数20名以下 22.5万円/月(税抜) 従業員数20〜50名 22.5万円/月(税抜) 従業員数50〜100名 22.5~68万円/月(税抜) 従業員数100〜200名 22.5~45万円/月(税抜) |
| 株式会社Enigol | Remoba経理 |
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6ヶ月プラン 月額料金¥200,000 12ヶ月プラン 月額料金¥180,000 |
| 株式会社Wheat | Wheat Accounting |
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基本コース30,000円/月額(税別) |
| 芙蓉アウトソーシング&コンサルティング株式会社 | FOC経理アウトソーシング |
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要お問い合わせ |
| 株式会社M&Tコンサルティング | Smart経理 |
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要お問い合わせ |
| メリービズ株式会社 | バーチャル経理アシスタント |
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要お問い合わせ |
| フリー株式会社 | freee受取請求書アシスト |
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35,000 円~ / 月 |
| 株式会社マネーフォワード | クラウド経費BPOサービス |
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ひとり法人プラン 月払い3,980円/月 スモールビジネスプラン 月払い5,980円/月 ビジネスプラン 月払い7,980円/月 |
| 株式会社アイエーピー | 会計アウトソース |
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要お問い合わせ |
| 株式会社つばさ会計事務所 | 株式会社つばさ会計事務所 |
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要お問い合わせ |
| 株式会社ビーブラスト | i-STAFF |
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ライトプラン 月額 税込125,400円 ベーシックプラン 月額 税込102,300円 プレミアムプラン 月額 税込89,100円 カスタマイズプラン お問い合わせ |
| 株式会社 TMJ | バックオフィス 経理スタンダード |
|
要お問い合わせ |
| 株式会社パソナ | BPO・アウトソーシングサービス |
|
要お問い合わせ |
| 株式会社NTTビジネスアソシエ東日本 | 経理アウトソーシング・代行サービス |
|
要お問い合わせ |

