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SFA JOURNAL by ネクストSFA/CRM

エンゲージメントサーベイの回答率を上げるには?平均目安と低下原因、7つの改善策を解説

小島 伸介

【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介

株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。

エンゲージメントサーベイを実施したものの、思うように回答が集まらずお悩みではないでしょうか。回答率が低い状態では組織の現状を正確に把握できず、せっかくの調査も改善策の立案までは至りません。本記事では、目指すべき回答率の平均目安から、従業員が回答を避ける心理的な原因、そして回答率を劇的に改善するための具体的な運用テクニックまでを網羅的に解説します。組織の本音を引き出し、実効性のある施策につなげるためのヒントとしてご活用ください。

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この記事の目次はこちら

エンゲージメントサーベイの平均回答率は?信頼性を担保する目標ライン

エンゲージメントサーベイを実施する際、まず基準となるのが「どの程度の回答率を目指すべきか」という目標設定です。回答率は単なる数字の高さだけでなく、集まったデータの信頼性や代表性を測るための重要な指標となります。一般的に、回答率が低すぎると組織全体の状態を反映しているとは言い難くなり、逆に高すぎる目標設定は現場に無理な負荷をかける可能性があります。ここでは、一般的な平均回答率の目安と、回答率が持つ意味、そして目指すべき適正なラインについて詳しく解説していきます。自社の現状と比較しながら、目標設定の妥当性を再確認してみましょう。

一般的なエンゲージメントサーベイの平均回答率と目安

エンゲージメントサーベイにおける回答率の目安は、一般的に80パーセントから90パーセントと言われています。この数値は、組織の課題を網羅的に把握し、データの信頼性を確保するために必要なラインとされています。もちろん、従業員数や業種、雇用形態によって多少の変動はありますが、少なくとも80パーセントを下回る場合は、一部の声が反映されていない可能性を考慮しなければなりません。初めて実施する場合や、過去に実施経験がない組織では、まずはこの80パーセントという数値を第一の目標として設定し、周知徹底を図ることが推奨されます。

回答率が低いとどうなる?データの信頼性と組織改善への影響

回答率が低い状態で分析を進めることには、大きなリスクが伴います。例えば、回答率が50パーセント程度の場合、残りの半数の従業員の意見がデータに含まれていないことになります。特に、会社に対して不満を持つ層や、業務多忙で疲弊している層ほど回答を避ける傾向があるため、集まったデータが「比較的意欲的な層」に偏ってしまう危険性があります。その結果、組織の本当の課題が見過ごされ、誤った施策を実行してしまうことになりかねません。正確な現状把握のためには、サイレントマジョリティを含む多くの声を拾い上げることが不可欠です。

回答率100%を目指すべきか?「強制」が招くリスクと本音の乖離

回答率は高いに越したことはありませんが、無理に100パーセントを目指すことには注意が必要です。全従業員に回答を強制するような運用を行うと、従業員は「業務命令だから適当に答えておこう」という心理になりやすく、いい加減な回答や、本心とは異なる無難な選択肢を選ぶリスクが高まります。これを「回答の形骸化」と呼びますが、本音が反映されていないデータは分析の価値を著しく低下させます。重要なのは数字上の100パーセント達成ではなく、従業員が納得して自発的に回答してくれる状態を作ることです。強制力を働かせるよりも、回答する意義を伝えることに注力すべきです。

回答率データの信頼性想定される状況
90%以上非常に高い組織全体の状態を正確に反映しており、施策への納得感も高い。
80%前後高い一般的な目安。大まかな傾向把握には十分なレベル。
60%以下低い特定の属性(肯定的な層など)に偏っている可能性があり、分析に注意が必要。

なぜ集まらない?エンゲージメントサーベイの回答率が低い5つの原因

多くの企業で回答率が上がらない背景には、従業員側の明確な「回答したくない理由」や「回答できない事情」が存在します。これらは単なる怠慢ではなく、組織への不信感や物理的な障壁が要因となっているケースが大半です。例えば、実施する目的が不明瞭であったり、匿名性が疑われていたり、あるいは過去の調査で何も変わらなかったという失望感が影響していることもあります。ここでは、回答率を押し下げる主要な5つの原因について掘り下げていきます。自社の状況に当てはまるものがないかを確認し、改善の糸口を見つけていきましょう。

【原因1】実施目的が不明確で、従業員にメリットが伝わっていない

従業員にとって、日々の業務時間を割いてサーベイに回答することは少なからず負担となります。そのため、「なぜこの調査を行うのか」「回答することが自分たちにどうプラスになるのか」という目的とメリットが明確に伝わっていなければ、協力しようという意欲は湧きません。単に「会社から言われたからやってください」という指示だけでは、他人事として捉えられてしまいます。自分たちの職場環境を良くするための調査であるという「自分ごと化」を促すメッセージが不足していることが、回答率低迷の根本的な原因となっているケースは非常に多いです。

【原因2】「特定されるのでは?」という匿名性と心理的安全性への不安

エンゲージメントサーベイでは、上司や会社への率直な意見を求められることがありますが、ここで最も懸念されるのが「誰が書いたかバレるのではないか」という不安です。もし正直に不満を書いたことで、人事評価に悪影響があったり、上司との関係が悪化したりするのではないかと疑心暗鬼になれば、従業員は本音を回答しません。あるいは、回答自体を拒否することもあります。特に、部署単位での集計や少人数のチームでの分析が行われる場合、個人が特定されるリスクへの警戒心が高まり、これが回答率を下げる大きな心理的障壁となります。

【原因3】質問数が多く所要時間が長い(回答負荷が高い)

物理的な回答負荷も無視できない要因です。張り切って詳細な分析をしようとするあまり、質問数が100問を超えるような膨大なサーベイを設計してしまうと、従業員は回答の途中で疲れて離脱してしまいます。業務の合間に行う作業として、15分も20分もかかる調査は許容範囲を超えていると感じられることが多いでしょう。特にスマートフォンで回答する場合、画面スクロールが延々と続く仕様はストレスの元です。回答にかかる所要時間が従業員の許容範囲を超えている場合、どれだけ目的が素晴らしくても回答率は伸び悩みます。

【原因4】「やりっぱなし」の前例(過去にフィードバックや改善がなかった)

過去に同様のサーベイや従業員満足度調査を実施した際、その結果がどのように活用されたのかが現場に伝わっていない場合も深刻です。「以前も回答したけれど、結局何も変わらなかった」「結果のフィードバックすらなく、やりっぱなしだった」という経験があると、従業員は「今回も答えるだけ無駄だ」と学習してしまいます。この学習性無力感は、サーベイに対する信頼を根底から揺るがすものです。回答した労力が報われないと感じさせてしまった過去の運用こそが、現在の回答率低下を招いている最大の要因かもしれません。

【原因5】繁忙期と実施タイミングの重複・アナウンス不足

どれほど意義のあるサーベイであっても、実施タイミングが不適切であれば回答率は下がります。決算期や年末進行、業界特有の繁忙期など、現場が目の前の業務で手一杯の時期にサーベイの依頼を投げても、後回しにされてしまうのは当然です。「今はそれどころではない」という状況で依頼メールを送ることは、配慮不足という印象を与え、組織へのエンゲージメント自体を下げる可能性すらあります。また、アナウンス期間が短すぎたり、周知がメール一本だけで見落とされていたりする場合も、物理的に回答機会を逃す原因となります。

【事前準備】エンゲージメントサーベイの回答率を高める設計と周知

回答率を向上させるための取り組みは、サーベイを配信する前の「準備段階」で勝負の大半が決まると言っても過言ではありません。質問項目の設計から、社内への周知方法、経営層からのメッセージ発信など、事前の段取りを丁寧に行うことで、従業員の回答に対するハードルを下げ、協力体制を築くことができます。ここでは、回答負荷を最適化するための設計思想や、心理的安全性を担保するためのコミュニケーション戦略など、実施前に必ず押さえておきたい具体的な準備プロセスについて解説します。

回答負荷を下げる質問数と所要時間の最適化

回答率を高めるためには、従業員の負担を最小限に抑える設計が求められます。具体的には、回答にかかる所要時間が5分から10分程度で完了するように質問数を厳選することが理想的です。設問数が多すぎると回答の質も低下するため、本当に必要な指標に絞り込みましょう。また、選択式の回答を基本とし、記述式の設問は必須ではなく任意にするなどの工夫も有効です。事前にテスト回答を行い、実際にどれくらいの時間がかかるかを測定した上で、「所要時間は約〇分です」と明示することで、隙間時間に回答しやすくなります。

経営層・マネージャーから「本気度」と「目的」を伝える重要性

サーベイの実施にあたっては、人事部からの事務連絡だけでなく、経営層や各部署のマネージャーから直接メッセージを発信することが極めて重要です。「会社として従業員の声を真剣に聞き、より良い職場を作りたい」という本気度をトップが語ることで、サーベイの重要性が現場に伝わります。また、直属の上司であるマネージャーが部下に対して「自分も結果を楽しみにしており、チームの改善に役立てたい」とポジティブに声がけを行うことで、現場の空気感は大きく変わります。上位者のコミットメントが回答率向上の推進力となります。

匿名性の担保やデータの取り扱い(秘匿性)を明確に周知する

従業員の「身バレ」に対する不安を払拭するためには、データの取り扱いについて明確かつ丁寧に説明する必要があります。「個人の回答が特定されることはない」という点や、「人事評価には一切影響しない」という点を、プライバシーポリシーとして明文化し、事前に周知しましょう。外部の調査会社を利用している場合は、データが集計された状態で会社に届くため、誰が何と答えたかは社内の人間には分からないという仕組みを説明すると説得力が増します。心理的安全性を確保することが、本音の回答を引き出す前提条件です。

回答率アップに効果的な「社内報」や「事前予告」の活用事例

いきなり回答依頼のメールを送るのではなく、実施の数週間前から「予告」を行うことも効果的です。社内報や全社ミーティングの場を活用し、「来月からエンゲージメントサーベイを実施します」という告知とともに、実施の背景や前回からの改善事例などを共有しましょう。ポスターを掲示したり、チャットツールでカウントダウンを行ったりするなど、イベント感を演出することで関心を高める企業もあります。事前の露出を増やすことで、サーベイが「唐突な作業」ではなく「予定された重要なイベント」として認知されます。

【実施中】回答率を最大化するリマインドと運用テクニック

サーベイの配信が開始された後も、回答率を最大化するためには能動的な運用が求められます。単に期間を設けて待っているだけでは、多忙な従業員は回答を忘れてしまったり、後回しにしたりする傾向があります。そのため、回答を促すリマインドメールの送信や、回答しやすい環境の整備など、実施期間中に行うべきアクションがいくつか存在します。ここでは、従業員の行動を促すためのメール件名の工夫や、適切なリマインドのタイミング、スマートフォン対応などの技術的な側面を含めた運用テクニックについて詳しく紹介します。

開封率が変わる!回答依頼メールの件名と本文のポイント

回答依頼メールは、まず開封されなければ意味がありません。件名は「【重要】アンケートのお願い」といった事務的なものではなく、「より良い職場を作るために、あなたの声を聞かせてください(所要時間5分)」のように、目的と負荷の軽さが一目でわかるものにしましょう。本文でも、冒頭で感謝を伝えつつ、リンクへのアクセスを分かりやすく配置します。また、長文は避け、スマホで読んでもスクロールせずに要点が伝わる構成を意識します。件名と本文の工夫一つで、クリック率は大きく変わります。

効果的なリマインドの頻度とタイミング(中間報告の活用)

リマインドメールは、送りすぎるとスパムのように扱われ、少なすぎると忘れ去られます。実施期間が2週間の場合、初日、1週間後、終了3日前、終了前日といった頻度が一般的です。また、単に「回答してください」と連呼するのではなく、「現在の全社回答率は〇%です。ご協力ありがとうございます」といった中間報告を交えることで、同調圧力を適度に利用しつつ、未回答者に気づきを与えることができます。朝の始業直後やお昼休み明けなど、メールチェックされやすい時間帯を狙って配信することもテクニックの一つです。

スマホ対応やログイン不要など、回答しやすいUI/環境の整備

回答率を高めるには、回答するための技術的なハードルを極限まで下げる必要があります。PCを持たない現場社員や、移動が多い営業職のために、スマートフォンやタブレットからストレスなく回答できるレスポンシブ対応は必須です。また、回答のたびに複雑なログインIDやパスワードを要求する仕様は離脱の原因となります。専用のURLをクリックするだけでログインなしで回答できるSSO(シングルサインオン)の仕組みや、個別のQRコードを配布するなど、アクセスのしやすさを徹底的に追求しましょう。

【実施後】次回のエンゲージメントサーベイ回答率を維持・向上させる鍵

今回のサーベイが終わったからといって、活動が完了するわけではありません。むしろ、実施後の対応こそが、次回の回答率を左右する最も重要なフェーズとなります。従業員は「自分が回答した結果がどう扱われたか」を厳しく見ています。結果のフィードバックや具体的な改善アクションが伴わなければ、次回以降の協力は得られません。ここでは、サーベイ実施後に人事や経営層が取るべきコミュニケーション、ネガティブな結果への向き合い方、そして成功体験の共有方法について解説し、継続的な回答率維持の秘訣を探ります。

結果の迅速な開示とフィードバックが信頼を作る

サーベイ終了後、結果を数ヶ月も放置してしまうと、従業員の関心は薄れ、不信感が募ります。詳細な分析に時間をかける前に、まずは「回答への感謝」と「全社の概要結果(速報値)」だけでも、終了後1〜2週間以内に開示することが望ましいです。「皆さんの声は確かに届いています」というメッセージを迅速に発信することで、信頼関係が構築されます。完璧な分析レポートよりも、スピード感のあるフィードバックの方が、従業員にとっては「自分たちのために動いてくれている」という安心感につながるのです。

ネガティブな結果も受け止め、具体的な改善アクションを約束する

結果が良い部分だけを公表し、悪い部分を隠蔽するような対応は絶対に避けるべきです。ネガティブな結果も含めて正直に開示し、経営層や人事がその事実を真摯に受け止めている姿勢を示すことが、組織の誠実さを証明します。その上で、「この課題に対しては、このような対策を講じます」という具体的な改善アクションを約束しましょう。全てを一度に解決する必要はありませんが、優先順位をつけて一つでも実行に移す姿勢を見せることが、次回のサーベイへの期待感と回答意欲を醸成します。

現場を巻き込み「回答してよかった」と思わせる成功体験を作る

サーベイの結果をもとに、実際に職場環境が改善されたという成功体験を作ることが、回答率維持の最大の特効薬です。例えば、「サーベイの声を受けて、会議室の設備を一新しました」や「評価制度の一部を見直しました」といった具体的な変化を、「皆さんの回答のおかげで実現しました」という文脈で周知します。現場レベルでも、マネージャーとメンバーが結果をもとに対話し、小さなルール変更を行うなど、自分たちの手で職場を良くしたという実感を持たせることで、次回の回答率はおのずと向上していきます。

エンゲージメントサーベイの回答率に関するよくある質問

最後に、エンゲージメントサーベイの運用担当者から寄せられることの多い、回答率に関する悩みや疑問についてQ&A形式で解説します。特定の部署だけ極端に回答率が低い場合の対処法や、回答率を上げるためのインセンティブ(特典)付与の是非など、現場で直面しやすい具体的な課題へのヒントをまとめました。教科書的な運用だけでなく、現場のリアリティに即した柔軟な対応策を知っておくことで、予期せぬトラブルや停滞を回避し、スムーズなサーベイ運用を実現しましょう。

Q:回答率がどうしても上がらない部署へのアプローチは?

特定の部署だけ回答率が低い場合、その部署の管理職がサーベイに対して消極的であるか、業務が極端に多忙である可能性があります。まず担当者はその部署のマネージャーと個別にコンタクトを取り、状況をヒアリングしましょう。決して責めるのではなく、「回答率が伸び悩んでいるようですが、何か障壁になっていることはありますか?」とサポートする姿勢で対話します。場合によっては、その部署だけ回答期間を延長したり、マネージャーから部下へ直接声かけをしてもらったりするよう依頼することも有効な手段です。

Q:回答に対するインセンティブ(特典)はつけるべき?

「回答したらギフト券をプレゼント」といったインセンティブは、一時的に回答率を上げる効果はあるかもしれませんが、推奨はされません。なぜなら、従業員の目的が「職場を良くすること」から「報酬をもらうこと」にすり替わってしまい、回答の質(本気度)が下がる恐れがあるからです。また、一度インセンティブを与えると、次回以降もそれがなければ回答しないという状況を作りかねません。外発的な動機づけに頼るのではなく、「自分たちの声を届けることがメリットになる」という内発的な動機づけを促す運用を目指すべきです。

まとめ

エンゲージメントサーベイの回答率は、単なる数値ではなく、組織と従業員の信頼関係を映し出す鏡です。回答率が低いことには必ず原因があり、それは「目的の不明瞭さ」「心理的な不安」「物理的な負担」「過去の失望」「タイミングの悪さ」のいずれか、あるいは複合的な要因によるものです。

回答率を平均目安である80〜90%に引き上げ、維持するためには、以下のサイクルを回すことが重要です。

  1. 事前準備:負荷の少ない設計と、経営層のコミットメントを示す周知。
  2. 実施運用:回答しやすい環境整備と、丁寧なリマインド。
  3. 事後対応:迅速なフィードバックと、具体的な改善アクションの実行。

「回答してよかった」「回答すれば会社が変わる」という実感(成功体験)を従業員に提供できれば、自然と回答率は向上していきます。まずは次回のサーベイに向けて、本記事で紹介した施策の中から自社に足りていない要素を一つでも取り入れ、運用改善の第一歩を踏み出してみてください。

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  • サーベイの結果を独自に比較した回答一覧
  • やりがいと職務遂行度を可視化した4象限レポート
要お問い合わせ ・組織診断サーベイ
・個人コンディションサーベイ
・アンケート
・人材データ分析 など
LLax forest
  • 3要素、合計108問から成るサーベイで複数調査が一つで完結
  • 全体表示や要素ごとなど課題が分かりやすい管理画面
  • ヘルスケア専門職制作の100種類以上のオンラインコンテンツ
月額費用:200円/人~ ・メンタルヘルスサーベイ
・フィジカルヘルスサーベイ
・エンゲージメントサーベイ
EX Intelligence
  • 累計3,000社を超える導入実績
  • 充実のサポートで顧客満足度No.1
  • 自社の課題に合わせて組み合わせるオリジナルプラン
要お問い合わせ ・組織診断サーベイ
・パルスサーベイ
・ストレスチェック など
ラフールサーベイ
  • 1億5千万ものデータをもとにした設問
  • 専任の担当者による徹底サポート
  • 従業員自身が状態を把握できるコンテンツ配信
月額費用:16,000円~ ・ショートサーベイ
・ディープサーベイ
・オリジナル設問
・ダッシュボード など

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