フリーランスエンジニアの準備はなにから?独立前にすべき手続きと案件獲得のコツ
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
「いつかは独立して自由に働きたい」と考えるエンジニアにとって、フリーランスへの転身は大きな転機となります。しかし、十分な準備なしに会社を辞めてしまうと、案件が途切れたり税金の手続きで立ち往生したりするリスクがあります。本記事では、会社員のうちに済ませておくべき事務手続きから、高単価案件を獲得するためのスキル準備までを徹底解説します。失敗しないためのロードマップとして、ぜひ最後までご覧ください。
【比較】おすすめのフリーランスエージェント一覧
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| サービス名称 | 特長 | 費用 | 対応職種 | リモート案件の割合 |
|---|---|---|---|---|
Findy Freelance
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無料 |
モダン言語の案件が中心:TypeScript、React、Node、Ruby、Go、Python、Django 募集職種:フロントエンジニア/バックエンドエンジニア/フルスタックエンジニア/モバイルアプリエンジニア/技術顧問 など |
91.8% |
Midworks
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無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/スマホアプリエンジニア/サーバーサイドエンジニア/PM・PMO/フルスタックエンジニア/データベースエンジニア/QAエンジニア など | 87% |
エンジニアファクトリー フリーランス
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無料 | 開発エンジニア/インフラ系エンジニア/データ系エンジニア/組み込み系エンジニア/PM・PL/コンサルタント/クリエイティブ系 など | - |
テクフリ
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無料 | サーバーサイド/フロントエンド/インフラエンジニア/QAエンジニア/データサイエンティスト/ITコンサルタント/SE/PG など | 約70% |
テックリーチ
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無料 | フロントエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/ネットワークエンジニア/ソフトウェアエンジニア/PM・PMO・PL/アプリケーションエンジニア/データエンジニア/Webデザイナー/Webディレクター/ITコンサルタント/システムエンジニア/データサイエンティスト/サーバーエンジニア など | 約70% |
coconalaテック
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無料 |
スキル:Java、PHP、Python、Rubyなど 職種:PMO、コンサル、インフラ、ネットワークなど |
要お問い合わせ |
HiPro Tech
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無料 | ITエンジニア/コンサルタント/PMO/PM/PdM/技術顧問/CTO/CPO/Webマーケティング/Webデザイナー など | 84% |
| レバテックフリーランス |
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無料 | ERPコンサルタント(SAPコンサル)/ITアーキテクト/ITコンサルタント/ITストラテジスト/PMO/QAエンジニア/アプリケーションエンジニアなど | - |
| PE-BANK |
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要お問い合わせ | SE/インフラエンジニア/コンサルタント/PMなど | - |
| ITプロパートナーズ |
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無料 | エンジニア/フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/マーケター/デザイナーなど | 約7割 |
| フォスターフリーランス |
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無料 | Webサーバサイド/Webフロントエンド/ITコンサルティング/ライター/Webディレクター/デザイナーなど | - |
| ギークスジョブ |
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無料 | ディレクター/プロジェクトマネージャー(PM/PMO)/プロジェクトリーダー(PL)/システムエンジニア(SE)/プログラマ(PG)/テスターなど | 88%以上 |
| ポテパンフリーランス |
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無料 | システムエンジニア/プログラマー/インフラエンジニア/バックエンドエンジニア/コンサルタントなど | - |
| ランサーズエージェント |
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無料 | エンジニア/デザイナー/PM/ディレクター/マーケター/コンサルタントなど | 85%以上 |
| TECHSTOCK |
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無料 | システムエンジニア/コンサルタント/ネットワークエンジニア/デザイナー/クリエイター/マーケティングなど | 72%以上 |
| ビズリンク |
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無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/モバイルアプリエンジニア/デザイナー/プロデューサー・ディレクターなど | 80%以上 |
| テックビズフリーランス |
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無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/PM/PMO/開発ディレクターなど | - |
この記事の目次はこちら
フリーランスエンジニアになるための心構えとスキル準備
フリーランスエンジニアとして独立を果たすためには、単にプログラミングができるだけでは不十分です。会社員時代とは異なり、自分自身を商品として売り込み、市場でどのような価値を提供できるかを客観的に把握する準備が必要になります。まずは自分の立ち位置を明確にし、クライアントが安心して仕事を任せられるような技術的・戦略的な土台を整えることから始めましょう。ここでは、独立前に見直すべき技術面とキャリア設計のポイントについて詳しく解説していきます。
フリーランスエンジニアとして通用する技術スキルの棚卸し
独立に向けた最初の準備は、現在自分が持っている技術スタックを正確に把握することです。使用可能な言語やフレームワークはもちろん、設計やインフラ構築、チームマネジメントの経験など、市場で需要のあるスキルを整理しましょう。特にモダンな開発環境での経験や、複数のプロジェクトを完遂させた実績は大きな武器となります。自分の得意分野が市場のトレンドと合致しているかを確認し、不足している知識があれば独立前に学習計画を立てて補っておくことが、安定した案件受注への近道となります。
市場価値を知るためのキャリアパス設計と単価相場の調査
フリーランスとして生計を立てるためには、自分のスキルがいくらで売れるのかという相場観を養っておく準備が不可欠です。大手求人サイトやフリーランス向けのエージェントが公開している案件情報をリサーチし、自分の経験年数やスキルセットなら月単価がどの程度になるかを算出しましょう。また、単に目先の収入を追うだけでなく、数年後にどのようなエンジニアになりたいかというキャリアパスを明確にすることも重要です。将来的な単価向上を見据えて、次に習得すべき技術や参画すべき案件の方向性を定めておきましょう。
高単価案件の獲得に欠かせない「スキルシート(職務経歴書)」の作成準備
高単価な案件を勝ち取るためには、クライアントに自分の魅力を短時間で伝えるスキルシートの準備が欠かせません。これまでの参画プロジェクトにおける役割、使用技術、具体的な成果を数値や実績を用いて詳細に記載しましょう。特にエンジニアの場合は、どのような課題を技術で解決したかというプロセスが評価の対象となります。読みやすさを意識してフォーマットを整え、最新の情報に常に更新しておくことで、魅力的な案件が出た際に即座に応募できる体制を整えておくことが、競争の激しい市場で勝ち残る秘訣です。
【独立前】会社員のうちに済ませるべきフリーランスエンジニアの事前準備
フリーランスエンジニアとして独立を決意したら、退職届を出す前に必ず進めておくべき準備がいくつか存在します。会社員という肩書きは、私たちが想像している以上に社会的信用が高く、その恩恵は独立した瞬間に失われてしまうからです。金銭面や契約面でのリスクを最小限に抑え、スムーズに事業をスタートさせるためには、会社員の特権を活用できるうちに動くことが鉄則です。ここでは、退職前に絶対に完了させておきたい具体的なアクションプランについてご紹介します。
会社員の信用があるうちに!クレジットカード作成とローン審査の通過
フリーランスエンジニアになると、年収が高くても「収入の不安定さ」を理由に金融機関の審査が通りにくくなる傾向があります。そのため、クレジットカードの発行や住宅ローンの契約、賃貸物件の契約などは、必ず会社員のうちに済ませておく準備をしてください。特に事業用の決済で利用するカードは、ポイント還元率や付帯サービスを比較して選んでおくと後の経理作業が楽になります。独立後に「カードが作れなくて困った」という事態に陥らないよう、信用力を最大限に活用できる今のうちに手続きを終えましょう。
独立直後の資金難を防ぐ「生活費3〜6ヶ月分」の貯蓄準備
フリーランスエンジニアの案件は高単価なものが多いですが、報酬が支払われるまでのサイト(支払い期間)を考慮すると、手元資金の準備は非常に重要です。案件が終了してから次の仕事が決まるまでの空白期間や、予期せぬ体調不良で稼働できないリスクに備え、少なくとも生活費の3ヶ月から6ヶ月分程度の貯蓄を確保しておきましょう。十分な蓄えがあることで、単価の低い案件に焦って飛びつく必要がなくなり、自分のキャリアにとってプラスになる質の高い案件をじっくり選べるという精神的な余裕にも繋がります。
リスクを抑えて独立するための「副業案件」での実力試し
いきなり会社を辞めてフリーランスになるのが不安な場合は、現職を続けながら副業として小規模な案件をこなす準備をおすすめします。クラウドソーシングや副業マッチングサイトを利用して、実際の開発フローやクライアントとのコミュニケーションを経験してみましょう。自分のスキルが外の世界でどこまで通用するのかを肌で感じることで、不足している部分を冷静に分析できます。また、副業を通じて継続的な繋がりができれば、独立直後の初案件として受注できる可能性もあり、より安全なスタートを切ることが可能になります。
円満な案件参画のために必要な、現職の徹底した引き継ぎ準備
フリーランスエンジニアの世界は意外と狭く、以前の職場からの紹介で仕事が舞い込むことも珍しくありません。そのため、退職時の引き継ぎ準備は妥協せず丁寧に行うことが、将来の自分を助けることに繋がります。担当していたコードのドキュメント化や仕様の整理、後任者へのレクチャーを完璧に行い、円満に退社することを心がけてください。良好な関係を維持して辞めることで、かつての同僚が将来のビジネスパートナーになることもあります。プロフェッショナルとして最後まで責任を果たす姿勢が大切です。
【環境・営業】案件獲得をスムーズにするための基盤準備
独立後のフリーランスエンジニアにとって、開発環境の整備と案件獲得のための営業ルート確保は、事業を継続させるための両輪です。自宅をオフィスとして機能させるための設備投資や、効率的に案件を探すための仕組みづくりを怠ると、生産性が下がり、結果として手取り額が減ってしまう原因となります。ここでは、フリーランスとして活動を開始した初日から迷わずフル稼働するために必要な、物理的環境の準備と営業戦略の具体的な立て方について詳しく見ていきましょう。
フリーランスエンジニア向けエージェントへの複数登録と面談準備
効率的に案件を探すための準備として、フリーランスエンジニア特化型のエージェントへの登録は必須です。エージェントは営業代行や単価交渉を行ってくれるため、エンジニアは開発業務に専念できます。ポイントは、一つのサービスに絞らず複数のエージェントに登録しておくことです。紹介される案件の種類や福利厚生サービスの内容が異なるため、比較検討することでより好条件なプロジェクトに出会える確率が高まります。事前に希望条件や稼働可能日を整理し、スムーズに面談が進むよう準備を整えておきましょう。
開発効率を最大化するハイスペックPC・周辺機器・通信環境の整備
フリーランスエンジニアにとってPCは最も重要な商売道具です。業務に支障が出ないよう、必要十分なメモリやCPUを搭載した最新モデルを導入する準備をしましょう。また、長時間の作業でも疲れにくいエルゴノミクスチェアや高解像度モニター、安定した高速インターネット回線の確保も生産性に直結します。これらの購入費用は事業の経費として計上できるため、独立に合わせて思い切って環境を整えるのが賢明です。万が一の故障に備えて、バックアップ用のPCを用意しておくこともプロとして忘れてはならない準備の一つです。
GitHubやポートフォリオサイト等、技術力を可視化する準備
エージェント経由だけでなく、直請け案件やSNS経由での依頼を増やすためには、自分の技術力を可視化する準備が有効です。GitHubで公開可能なコードを公開したり、過去の制作物をまとめたポートフォリオサイトを作成したりしましょう。エンジニアの場合、実際に動くものや書いたコードを見せることが何よりの証明になります。QiitaやZennなどの技術ブログで知見を発信することも、専門性の高さをアピールする強力な武器となります。これらのアウトプットを継続することで、指名で仕事が来るような仕組みを構築しましょう。
仕事とプライベートを分けるための事業用銀行口座・カードの開設
経理作業を効率化するための準備として、個人用とは別に事業用の銀行口座とクレジットカードを用意しましょう。生活費と事業費が混ざってしまうと、確定申告の際に行う仕訳作業が非常に煩雑になり、多大な時間を浪費することになります。事業専用の口座を作ることで、売上や経費の流れが一目で把握できるようになり、キャッシュフローの管理も容易になります。最近ではネット銀行を中心に、個人事業主でも簡単に開設できるビジネス口座が増えているため、独立前に各行のサービスを比較して申し込んでおくのがベストです。
【事務・税金】独立後に慌てないための手続き準備
フリーランスエンジニアとして成功するためには、開発スキルだけでなく、バックオフィス業務に関する知識も身につけておく準備が必要です。会社員時代は総務や経理が自動で行ってくれていた社会保険や税の手続きを、これからは全て自分自身で管理しなければなりません。特に税制面でのメリットを最大化し、手元に残る現金を増やすためには、制度を正しく理解し、適切なタイミングで届け出を出すことが重要です。ここでは、個人事業主としてスタートする際に避けて通れない事務的な準備事項について解説します。
フリーランスエンジニアの節税に必須!「開業届」と「青色申告」の知識
独立したら速やかに税務署へ「個人事業の開業・廃業等届出書」を提出する準備をしましょう。合わせて「所得税の青色申告承認申請書」を提出することで、最大65万円の青色申告特別控除を受けられるようになります。これは実質的な大きな節税効果があり、手取り額を増やす上で非常に有効な手段です。複式簿記での記帳が必要になりますが、現代ではクラウド会計ソフトを利用すればエンジニアなら難なく対応可能です。制度の仕組みを事前に理解し、開業後1ヶ月以内の提出期限を逃さないよう注意しましょう。
会社員から切り替える国民健康保険・国民年金の加入手続き準備
退職後は健康保険と年金の切り替え準備が必要です。健康保険には、会社の任意継続、国民健康保険への加入、または文芸美術国民健康保険組合への加入といった選択肢があります。自身の所得予測や扶養家族の有無によって最も安くなる方法が異なるため、事前に自治体の窓口などでシミュレーションしておくのが賢明です。また、年金は厚生年金から国民年金へと切り替わりますが、将来の受給額が減少するため、付加年金や国民年金基金への加入、確定拠出年金(iDeCo)の活用など、自分で老後資金を上乗せする準備も検討しましょう。
毎月の経理作業を自動化するための会計ソフト選定
フリーランスエンジニアの業務に集中するためには、事務作業にかかる時間を最小限に抑える準備が大切です。銀行口座やクレジットカードと連携して明細を自動取得できるクラウド会計ソフトを導入しましょう。代表的なものにFreeeやマネーフォワード確定申告があり、これらを使うことで日々の帳簿付けが格段に楽になります。領収書の管理方法や勘定科目の分類など、基本的なルールを最初に決めておくだけで、確定申告時期の負担が劇的に軽減されます。独立前に無料体験版を触ってみて、自分にとって使い勝手の良いものを選んでおきましょう。
インボイス制度への登録要否の判断とクライアント対応の準備
現在のフリーランス業界で避けて通れないのがインボイス制度への対応準備です。適格請求書発行事業者として登録するかどうかは、自身の売上規模や取引先の意向を考慮して慎重に判断する必要があります。消費税の納税義務が発生する一方で、登録しなければ大手企業との取引が難しくなるケースも考えられます。エージェントや主なクライアントがどのような方針を打ち出しているかを確認し、必要であれば登録手続きを進めましょう。制度の複雑さを理解した上で、自身の報酬単価への影響を考慮し、クライアントと価格交渉を行う準備も重要です。
フリーランスエンジニアの準備に関するよくある質問
フリーランスエンジニアへの転身を考える際、多くの人が抱く疑問や不安があります。ここでは、特によくある質問をピックアップし、独立前に解消しておくべきポイントをまとめました。不安要素を一つずつ整理し、自信を持って一歩踏み出せるよう準備を整えましょう。
実務経験が浅くてもフリーランスエンジニアになれる?
結論から言えば可能ですが、相応の準備と覚悟が必要です。フリーランス案件の多くは即戦力を求めているため、最低でも実務経験2年から3年程度が目安とされます。経験が浅い場合は、特定の技術に特化したり、ポートフォリオで圧倒的な実力を示したりする工夫が求められます。また、最初のうちは単価を抑えて実績作りに専念し、徐々にステップアップしていく戦略も有効です。まずはエージェントに相談し、自分の現状で紹介可能な案件があるかを客観的に判断してもらう準備から始めると良いでしょう。
案件が途切れないために準備しておくべきことは?
継続的に仕事を得るためには、技術のキャッチアップと人間関係の構築の両面での準備が欠かせません。一つの案件に参画している最中から次のトレンドを意識した学習を続け、自分の価値をアップデートし続けましょう。また、クライアントとの信頼関係を築き、「次もこの人にお願いしたい」と思ってもらえるような丁寧なコミュニケーションと確実なアウトプットを心がけてください。複数のエージェントと良好な関係を保ち、常に市場の動きをウォッチしておくことも、案件の空白期間を作らないための重要な戦略となります。
エンジニア特有の所得補償保険や福利厚生には入るべき?
会社員のような傷病手当金がないフリーランスにとって、万が一への備えは必須の準備です。エンジニア向けの所得補償保険や、フリーランス協会が提供する賠償責任保険への加入を検討しましょう。業務上の過失による損害賠償リスクや、サイバー攻撃への備えも重要です。また、フリーランス向けに人間ドックの割引やコワーキングスペースの利用特典を提供している福利厚生サービスもあります。これらを賢く活用することで、会社員時代に近い安心感を確保し、長期的に安定して働ける環境を自分自身で構築していくことが大切です。
まとめ
フリーランスエンジニアとしての独立を成功させるためには、技術的なスキルの研鑽はもちろんのこと、社会的信用の活用や事務手続きの理解といった多角的な準備が不可欠です。会社員という安定した立場にあるうちに、クレジットカードの作成や貯蓄の確保、スキルの棚卸しを完了させておきましょう。また、独立後はエージェントの活用や会計ソフトの導入によって、営業や事務の負担を軽減し、エンジニア本来の業務に集中できる環境を整えることが、安定した高収入を実現する鍵となります。
まずは自分の市場価値を把握するために、エージェントへの登録やスキルシートの作成から始めてみてください。一歩ずつ着実に準備を進めることが、自由で豊かなフリーランス生活への確かな第一歩となります。あなたの挑戦が素晴らしい成果に繋がることを応援しています。
【比較】おすすめのフリーランスエージェント一覧
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| サービス名称 | 特長 | 費用 | 対応職種 | リモート案件の割合 |
|---|---|---|---|---|
Findy Freelance
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無料 |
モダン言語の案件が中心:TypeScript、React、Node、Ruby、Go、Python、Django 募集職種:フロントエンジニア/バックエンドエンジニア/フルスタックエンジニア/モバイルアプリエンジニア/技術顧問 など |
91.8% |
Midworks
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無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/スマホアプリエンジニア/サーバーサイドエンジニア/PM・PMO/フルスタックエンジニア/データベースエンジニア/QAエンジニア など | 87% |
エンジニアファクトリー フリーランス
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無料 | 開発エンジニア/インフラ系エンジニア/データ系エンジニア/組み込み系エンジニア/PM・PL/コンサルタント/クリエイティブ系 など | - |
テクフリ
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無料 | サーバーサイド/フロントエンド/インフラエンジニア/QAエンジニア/データサイエンティスト/ITコンサルタント/SE/PG など | 約70% |
テックリーチ
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無料 | フロントエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/ネットワークエンジニア/ソフトウェアエンジニア/PM・PMO・PL/アプリケーションエンジニア/データエンジニア/Webデザイナー/Webディレクター/ITコンサルタント/システムエンジニア/データサイエンティスト/サーバーエンジニア など | 約70% |
coconalaテック
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無料 |
スキル:Java、PHP、Python、Rubyなど 職種:PMO、コンサル、インフラ、ネットワークなど |
要お問い合わせ |
HiPro Tech
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無料 | ITエンジニア/コンサルタント/PMO/PM/PdM/技術顧問/CTO/CPO/Webマーケティング/Webデザイナー など | 84% |
| レバテックフリーランス |
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無料 | ERPコンサルタント(SAPコンサル)/ITアーキテクト/ITコンサルタント/ITストラテジスト/PMO/QAエンジニア/アプリケーションエンジニアなど | - |
| PE-BANK |
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要お問い合わせ | SE/インフラエンジニア/コンサルタント/PMなど | - |
| ITプロパートナーズ |
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無料 | エンジニア/フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/マーケター/デザイナーなど | 約7割 |
| フォスターフリーランス |
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無料 | Webサーバサイド/Webフロントエンド/ITコンサルティング/ライター/Webディレクター/デザイナーなど | - |
| ギークスジョブ |
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無料 | ディレクター/プロジェクトマネージャー(PM/PMO)/プロジェクトリーダー(PL)/システムエンジニア(SE)/プログラマ(PG)/テスターなど | 88%以上 |
| ポテパンフリーランス |
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無料 | システムエンジニア/プログラマー/インフラエンジニア/バックエンドエンジニア/コンサルタントなど | - |
| ランサーズエージェント |
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無料 | エンジニア/デザイナー/PM/ディレクター/マーケター/コンサルタントなど | 85%以上 |
| TECHSTOCK |
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無料 | システムエンジニア/コンサルタント/ネットワークエンジニア/デザイナー/クリエイター/マーケティングなど | 72%以上 |
| ビズリンク |
|
無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/インフラエンジニア/モバイルアプリエンジニア/デザイナー/プロデューサー・ディレクターなど | 80%以上 |
| テックビズフリーランス |
|
無料 | フロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア/PM/PMO/開発ディレクターなど | - |

