最短でオンライン決済を導入する方法|審査を通過するコツと実装までの全ステップ
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
新規サービスの立ち上げやキャンペーン開始に向けて、「できるだけ早くオンライン決済を使える状態にしたい」と考える企業担当者は多いのではないでしょうか。一方で、実際に導入を進めてみると、審査に時間がかかったり、実装作業が想定以上に複雑だったりと、スケジュール通りに進まないケースも少なくありません。
オンライン決済の導入スピードを左右するのは、決済代行サービスの選び方だけでなく、事前準備の質や審査を見据えた進め方、実装フローの理解にあります。ポイントを押さえずに進めてしまうと、追加書類の提出や仕様変更が発生し、かえって導入が遅れる原因になってしまいます。
本記事では、最短でオンライン決済を導入するために押さえておきたい全体像を整理しながら、審査をスムーズに通過するためのコツと、実装から利用開始までの具体的なステップをわかりやすく解説します。スピード感を重視しつつ、失敗のない決済導入を実現したい方は、ぜひ参考にしてください。
おすすめの決済代行サービス
scroll →
| サービス名 | 特長 | 決済手数料 | 費用 | 対応している決済方法 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
サブスクペイ
|
|
2.65% | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済(LINK方式、トークン方式、メール配信方式、メールリンク方式、CSV決済方式、バーチャル決済方式) 銀行振込 コンビニペーパーレス キャリア決済 |
|
Scalebaseペイメント
|
|
2.6%~ | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済 口座振替 |
|
アルファポータブル
|
|
1.9%~ 3.24%~ |
端末価格:74,800円 【今だけ!端末料金無料キャンペーン実施中!】 月額費用:0円~ 入金手数料:0円~ 解約金:0円 |
クレジットカード決済 QRコード決済(Wechatペイやアリペイなども可) 電子マネー ICカード など |
|
| BizPay |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 ATM決済(ペイジー) 銀行ネット決済(ネットバンキング) スマートフォンキャリア決済 など |
|
| ユビレジ |
|
決済方法による 要問合せ |
ユビレジ プレミアムプラン:月額6,900円~ ユビレジ お試しプラン:月額0円~ |
楽天ペイ(実店舗決済) stera terminal(ステラターミナル) StarPay STORES 決済 Square JMSおまかせサービス オムニカードペイメント |
|
| 掛売決済 |
|
- | - | - | - |
| Victory-ONE【決済管理】 |
|
- | - | - |
|
| @払い(スコア後払い) |
|
決済手数料:2.7%~4.7% 払込票発行手数料:117円~220円 |
初期費用0円~ 月額0円~45,700円 |
全国の主要なコンビニ d払い LINEpay 楽天銀行 ファミペイ |
- |
| アナザーレーン |
|
- | - |
クレジット決済 コンビニ決済 銀行振込管理サービス 電子マネー決済 メールクレジット決済 |
|
| AXES Payment |
|
- | - |
クレジットカード決済 銀行振込決済 電子マネー決済 楽天Edy ちょコムeマネー Bitcash C-CHECK など |
|
| e-SCOTT Smart |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 オンラインID決済 コード決済 など |
|
| 会費ペイ |
|
手数料 3.5% 決済が成功した請求1件につき100 円 |
初期費用 0 円 月額費用 0 円 |
カード決済 口座振替 コンビニ決済 単発決済 |
|
| GMOレンシュ |
|
決済手数料:1決済につき3.5% 振込手数料:275円(税込み) |
初期費用、更新料:0円 月額料金:1教室あたり4378円(税込み) |
クレジットカード決済 口座振替 コンビニ払い |
|
| リコーリース集金代行 |
|
- |
導入費用は0円 使わない月は基本料金も0円 |
口座振替 コンビニ決済 スマホ決済 |
|
| 後払い.com |
|
リスクフリー:4.8% スタンダード:4.2% エキスパート:3.5% スペシャル:2.8% |
-リスクフリー 月額固定費/0円 紙(請求書)/224円(税込)~ -スタンダード 月額固定費/4950円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -エキスパート 月額固定費/19,800円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -スペシャル 月額固定費/49,500円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ |
コンビニ後払い決済 | - |
| アプラス集金代行 |
|
- | - |
口座振替 コンビニ収納 スマホアプリ請求書払いサービス ペイジー決済 家賃サービス(入居希望者の与信審査、集金代行、滞納者への督促) |
|
| 届いてから払い |
|
- | - |
クレジットカード決済 スマホ決済 キャリア決済 請求書払い コンビニ 郵便局 銀行 |
|
| stera pack SMBC×GMO |
|
クレジット(Visa、Mastercard) 2.70% その他の決済手数料率 3.24% |
月額3,300円 |
クレジットカード決済 電子マネー コード決済 |
|
| EPARKペイメントサービス |
|
- | 初期費用、端末代金、月額費用 0円 |
クレジットカード決済 デビットカード決済 プリペイド決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| PayCAS Mobile |
|
- | - |
クレジットカード決済 QR決済 電子マネー決済 |
|
| CASHIER PAYMENT A920 |
|
クレジット(Visa、Mastercard)2.98% クレジット 3.25%〜 電子マネー決済 3.25% QRコード決済 2.8%~ |
初期費用 / 端末費用 0円 月額利用料 1台あたり2,200円 |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| Square Terminal |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥39,980 または ¥3,332 /月の12 回払い |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| Square Reader |
|
3.25% | 端末本体価格 ¥4,980(税込) |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| Squareレジスター |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥84,980 または¥3,541 /月の24 回払い |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| RP掛け払い |
|
0.5%~ | 請求書の郵送費は0円 | - |
|
| 請求まるなげロボ |
|
要お問い合わせ | - | - |
|
| makeshop |
|
プレミアムプラン 3.19%~ VISA/Mastercard 3.19% JCB/American Express/Diners makeshopエンタープライズ 3.14%~ VISA/Mastercard 3.14% JCB/American Express/Diners |
プレミアムプラン 12,100円(月額料金) 初期費用:11,000円 エンタープライズ 60,500円~(月額料金) 初期費用:110,000円~ |
クレジットカード |
|
| スクエア |
|
対面 3.25%(決済ごと) オンライン(決済ごと) 3.6% 非対面(決済ごと) 3.75% 請求書(決済ごと) 3.25% |
- |
クレジット決済 電子マネー決済 PayPay決済 オンラインストア オンライン請求書 ブラウザ決済 |
- |
| BOTCHAN Payment |
|
- | - |
クレカ決済 各種後払い Amazon PAY PayPay |
|
| PayPay(オンライン決済) |
|
物販:3.8% デジタルコンテンツ:10% |
- | - |
|
| PGマルチペイメントサービス |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 auかんたん決済 d払い など |
|
| 電算システム |
|
サービスにより異なる (例)コンビニ コンビニ取扱手数料 130円/件 振込事務手数料(銀行振込手数料含む)500円/回 |
サービスにより異なる (例)コンビニ 初期費用 0円 月額基本料金 15,000円/月 |
コンビニ収納代行 PAYSLE ペーパーレス決済 SMSを利用した決済 DSK後払い TREE PAYMENT口振-100%入金保証型- DSK口座振替 クレジットカード決済 アプリ払込票決済 ゆうちょ振替MT代行 モバライ☆DSK |
|
| セゾンインボイス |
|
取引金額の1.5~5.5%(目安) | 月額費用 0円 | - | - |
| JMSおまかせサービス |
|
3.24% | 導入費用0円 |
クレジットカード 電子マネー コード決済 ギフトカード デビットカード JCBプレモ |
|
この記事の目次はこちら
なぜ今オンライン決済の導入が経営課題になるのか
BtoB取引における決済構造の変化
オンライン決済の導入は単なる利便性向上ではなく、売上機会と資金回収を左右する経営判断へと変化している。従来のBtoB取引では請求書払いが主流であり、回収は取引後数十日を要するのが一般的だった。しかし取引のスピード化、サブスクリプションモデルの普及、海外取引の増加などにより、即時性と確実性を備えた決済手段が求められている。
特に取引先数が増えるほど、請求書発行、入金確認、消込作業といったバックオフィス業務は指数関数的に増加する。これを人手で処理し続けることは、管理部門の生産性を大きく損なうだけでなく、入金遅延・未回収債権といった経営リスクを内包する。
キャッシュフローと管理コストへの影響
オンライン決済を導入することで、支払いを即時化し、キャッシュフローの予測精度を高めることが可能になる。決済情報と入金情報がデータとして一元管理されることで、
- 入金確認作業の削減
- 人為的な消込ミスの防止
- 経理処理の標準化
といった効果が得られる。これは単なる現場改善ではなく、管理部門全体の構造改革に近い。
一方で、オンライン決済は自社で容易に構築できるものではない。セキュリティ基準への対応、法令遵守、不正利用対策など高度な専門性が要求されるため、内製化は開発コスト・運用リスクの両面で現実的ではないケースが多い。結果として、多くの企業が決済代行サービスの活用を前提に検討を進めることになる。
決裁者に求められる視点は、「導入するか否か」ではなく、どのような進め方で最短かつ安全に導入するかである。
オンライン決済導入の全体像と最短ルート
導入プロセスの全体像
オンライン決済導入は、大きく以下のフェーズで構成される。
- 検討準備
- 要件整理
- 審査
- 実装
- 運用開始
多くの企業が陥る失敗は、サービス比較や機能検討から着手してしまうことである。この進め方では、後工程で要件の不一致や審査差戻しが発生し、結果として導入が長期化する。
最短導入を阻むボトルネック
導入期間に差が生まれる最大の要因は、システム開発ではなく
- 要件定義の曖昧さ
- 審査対応の遅延
- 社内調整不足
にある。特にBtoB取引では、クレジットカード決済に加え、銀行振込や後払い決済など複数手段を組み合わせるケースが多く、各決済機関と個別契約を行うのは非現実的である。
決済代行サービスを前提とした最短ルート
最短導入を実現するための現実的な選択肢は、決済代行サービスの活用である。決済代行会社は
- 各決済機関との契約
- 審査対応
- システム連携
- 入金管理
を一括で担う。決裁者にとっての価値は工数削減だけではなく、審査ノウハウと技術的抽象化を享受できる点にある。
また、すべての決済手段を同時に導入しようとすると、一部の審査遅延が全体のリリースを遅らせる。
- まずは主要決済手段を先行導入
- 追加手段は段階的に拡張
という設計が、結果として最短ルートとなる。
オンライン決済の導入方式と決済代行を選ぶ判断軸
自社実装が現実的でない理由
理論上は自社で決済システムを構築することも可能だが、実務上は以下の理由から現実的ではない。
- クレジットカード情報を扱うための厳格なセキュリティ要件
- 国際ブランドとの直接契約
- 不正利用・チャージバック対応
- 継続的な制度改定への追従
これらを内製で担うことは、決済を本業としない企業にとって過剰な負担となる。
決済代行サービスの本質的な役割
決済代行サービスは、単なる決済機能の提供ではない。
- リスク管理
- 法令対応
- 技術的抽象化
- 運用負荷の集約
を担う存在であり、決済インフラを外部化する手段と捉えるべきである。
決裁者が押さえるべき責任分界点
重要なのは「丸投げできる」という誤解を持たないことだ。
- 事業内容の説明責任
- 表記整備
- 運用ルール設計
は企業側の責任であり、ここを曖昧にしたまま導入を進めると、審査遅延や運用トラブルにつながる。
導入方式の選択は、単なるコスト比較ではなく、中長期の運用負荷とリスクを見据えた意思決定が求められる。
オンライン決済導入で必ず行われる審査の正体と評価ロジック
審査は形式確認ではなくリスク評価プロセス
オンライン決済導入時に行われる審査は、単なる書類チェックではない。決済代行会社および各決済機関が、自社のリスクを引き受けられる加盟店かどうかを判断するための事業評価プロセスである。審査の本質を理解せずに進めると、なぜ追加資料を求められるのか、なぜ判断に時間がかかるのかが分からず、結果として導入スケジュールが読めなくなる。
審査で最も重視されるのは、不正利用やチャージバックが発生した際に、損失やトラブルが拡大しないかという観点である。決済代行会社は、加盟店の取引を自社の信用のもとで処理する立場にあるため、取引の透明性、継続性、法令遵守状況を厳格に確認する。
審査で重点的に確認される項目
審査で確認される主な項目は以下に集約される。
- 事業内容と提供価値が明確であるか
- 商材やサービスの特性が高リスクに該当しないか
- 価格体系や課金条件が明示されているか
- 返金条件や解約条件が合理的であるか
- 契約形態が法令に抵触していないか
特にBtoB取引では、一件あたりの決済金額が高額になりやすいため、通常の物販以上に慎重な判断が行われる。
Webサイト表記が審査結果を左右する理由
審査では、申請書類だけでなく、Webサイト上の公開情報が重視される。特定商取引法に基づく表記、利用規約、返金ポリシーなどが未整備、または実態と乖離している場合、信頼性が低いと判断されやすい。
審査官にとってWebサイトは、加盟店の事業姿勢を確認する最も重要な判断材料である。ここが曖昧な状態では、いかに口頭で説明しても評価は覆らない。
審査に落ちやすい企業の共通構造と回避策
事業説明が抽象的なまま申請している
審査落ちで最も多い原因は、事業内容の説明不足である。自社では理解しているビジネスモデルであっても、第三者が読んで即座に理解できる状態になっていなければ、リスクが高いと判断される。
専門用語や業界特有の表現に依存した説明は避け、
- 誰が
- 何を
- どのように利用し
- どの時点で支払いが発生するのか
を簡潔に説明できる状態を作る必要がある。
価格体系や返金条件が不明瞭
価格が確定するタイミング、追加費用の有無、返金が発生する条件などが整理されていない場合、トラブル時の対応が不透明と判断される。これは審査上、大きなマイナス要因となる。
公開情報と申請情報の不一致
Webサイトと申請書類の記載内容に差異がある場合、意図的でなくても信頼性が低下する。審査は細部まで確認されるため、表記の整合性を事前に徹底的に確認することが不可欠である。
審査を最短で通過するための実務的準備
申請前に整理すべき情報
審査をスムーズに通過するためには、申請前の準備が最重要である。最低限、以下の情報は第三者に説明できる状態にしておく必要がある。
- 事業内容と提供範囲
- 料金体系と課金タイミング
- 返金解約条件
- 想定される取引金額帯
Webサイト表記の整備ポイント
特定商取引法表記、利用規約、プライバシーポリシーは、テンプレート流用ではなく、自社サービスに即した内容に修正する。曖昧な表現や将来未定の条件は避け、現時点での実態を正確に記載することが重要である。
決裁者が理解すべき重要な前提
審査は交渉ではない。虚偽や誇張で通過しようとすると、後工程で必ず問題が顕在化する。正確で簡潔な情報提供こそが、結果的に最短ルートとなる。
実装フェーズで発生しやすい課題と導入判断の分岐点
システム連携方式の選択
実装段階では、API連携、カート連携など複数の方式から選択することになる。導入スピードだけでなく、運用開始後の保守負荷を考慮した選択が不可欠である。
社内調整が遅延を招くケース
情報システム部、経理部、法務部との事前調整が不足していると、実装完了後に差し戻しが発生する。特に入金データの扱い、会計処理方法、責任分界点は、事前に合意形成しておく必要がある。
審査期間中に進めるべき並行作業
審査中は手待ちにせず、
- 社内フロー整理
- 実装方式の決定
- 運用ルール設計
を並行して進めることで、審査完了後すぐに本番稼働へ移行できる。
導入後に発生する運用業務と管理部門への影響
日常的に発生する運用業務
オンライン決済導入後には、入金管理、返金処理、問い合わせ対応、不正利用対応といった運用業務が発生する。導入前にこれらを想定していないと、管理部門の負荷が想定以上に増大する。
経理業務との連携
決済データをどのように消込し、会計システムへ反映させるかは重要な論点である。自動化の可否によって、導入効果は大きく変わる。
トラブル対応の責任分界
障害や不正が発生した場合、どこまでを自社で対応し、どこからを決済代行会社に委ねるのかを明確にしておくことが、リスク管理上不可欠である。
オンライン決済導入における最終的な選定判断
手数料だけで判断しない
決済代行サービスの比較において、手数料は重要だが唯一の判断軸ではない。
- 固定費
- 入金サイクル
- サポート体制
- 拡張性
を含めた総合的な運用コストで評価する必要がある。
自社フェーズに合った選択
短期的なコスト削減を優先すると、後から再導入が必要になるケースも少なくない。自社の成長フェーズを見据えた判断が求められる。
まとめ
オンライン決済の導入は、単なる支払い手段の追加ではなく、キャッシュフローと業務プロセスを再設計する経営判断である。最短導入を実現するためには、サービス比較から入るのではなく、導入全体像を把握し、審査と実装を見据えた準備を先行させることが不可欠となる。審査はブラックボックスではなく、事業内容、表記整備、運用設計といった要素に基づく合理的な評価プロセスである。決裁者や管理部責任者が主体的に関与し、運用負荷やリスクを含めて設計することで、手戻りやトラブルを最小化できる。適切な判断と準備を行うことが、オンライン決済導入を事業成長の加速装置へと変える鍵となる。
おすすめの決済代行サービス
scroll →
| サービス名 | 特長 | 決済手数料 | 費用 | 対応している決済方法 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
サブスクペイ
|
|
2.65% | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済(LINK方式、トークン方式、メール配信方式、メールリンク方式、CSV決済方式、バーチャル決済方式) 銀行振込 コンビニペーパーレス キャリア決済 |
|
Scalebaseペイメント
|
|
2.6%~ | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済 口座振替 |
|
アルファポータブル
|
|
1.9%~ 3.24%~ |
端末価格:74,800円 【今だけ!端末料金無料キャンペーン実施中!】 月額費用:0円~ 入金手数料:0円~ 解約金:0円 |
クレジットカード決済 QRコード決済(Wechatペイやアリペイなども可) 電子マネー ICカード など |
|
| BizPay |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 ATM決済(ペイジー) 銀行ネット決済(ネットバンキング) スマートフォンキャリア決済 など |
|
| ユビレジ |
|
決済方法による 要問合せ |
ユビレジ プレミアムプラン:月額6,900円~ ユビレジ お試しプラン:月額0円~ |
楽天ペイ(実店舗決済) stera terminal(ステラターミナル) StarPay STORES 決済 Square JMSおまかせサービス オムニカードペイメント |
|
| 掛売決済 |
|
- | - | - | - |
| Victory-ONE【決済管理】 |
|
- | - | - |
|
| @払い(スコア後払い) |
|
決済手数料:2.7%~4.7% 払込票発行手数料:117円~220円 |
初期費用0円~ 月額0円~45,700円 |
全国の主要なコンビニ d払い LINEpay 楽天銀行 ファミペイ |
- |
| アナザーレーン |
|
- | - |
クレジット決済 コンビニ決済 銀行振込管理サービス 電子マネー決済 メールクレジット決済 |
|
| AXES Payment |
|
- | - |
クレジットカード決済 銀行振込決済 電子マネー決済 楽天Edy ちょコムeマネー Bitcash C-CHECK など |
|
| e-SCOTT Smart |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 オンラインID決済 コード決済 など |
|
| 会費ペイ |
|
手数料 3.5% 決済が成功した請求1件につき100 円 |
初期費用 0 円 月額費用 0 円 |
カード決済 口座振替 コンビニ決済 単発決済 |
|
| GMOレンシュ |
|
決済手数料:1決済につき3.5% 振込手数料:275円(税込み) |
初期費用、更新料:0円 月額料金:1教室あたり4378円(税込み) |
クレジットカード決済 口座振替 コンビニ払い |
|
| リコーリース集金代行 |
|
- |
導入費用は0円 使わない月は基本料金も0円 |
口座振替 コンビニ決済 スマホ決済 |
|
| 後払い.com |
|
リスクフリー:4.8% スタンダード:4.2% エキスパート:3.5% スペシャル:2.8% |
-リスクフリー 月額固定費/0円 紙(請求書)/224円(税込)~ -スタンダード 月額固定費/4950円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -エキスパート 月額固定費/19,800円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -スペシャル 月額固定費/49,500円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ |
コンビニ後払い決済 | - |
| アプラス集金代行 |
|
- | - |
口座振替 コンビニ収納 スマホアプリ請求書払いサービス ペイジー決済 家賃サービス(入居希望者の与信審査、集金代行、滞納者への督促) |
|
| 届いてから払い |
|
- | - |
クレジットカード決済 スマホ決済 キャリア決済 請求書払い コンビニ 郵便局 銀行 |
|
| stera pack SMBC×GMO |
|
クレジット(Visa、Mastercard) 2.70% その他の決済手数料率 3.24% |
月額3,300円 |
クレジットカード決済 電子マネー コード決済 |
|
| EPARKペイメントサービス |
|
- | 初期費用、端末代金、月額費用 0円 |
クレジットカード決済 デビットカード決済 プリペイド決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| PayCAS Mobile |
|
- | - |
クレジットカード決済 QR決済 電子マネー決済 |
|
| CASHIER PAYMENT A920 |
|
クレジット(Visa、Mastercard)2.98% クレジット 3.25%〜 電子マネー決済 3.25% QRコード決済 2.8%~ |
初期費用 / 端末費用 0円 月額利用料 1台あたり2,200円 |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| Square Terminal |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥39,980 または ¥3,332 /月の12 回払い |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
|
| Square Reader |
|
3.25% | 端末本体価格 ¥4,980(税込) |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| Squareレジスター |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥84,980 または¥3,541 /月の24 回払い |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| RP掛け払い |
|
0.5%~ | 請求書の郵送費は0円 | - |
|
| 請求まるなげロボ |
|
要お問い合わせ | - | - |
|
| makeshop |
|
プレミアムプラン 3.19%~ VISA/Mastercard 3.19% JCB/American Express/Diners makeshopエンタープライズ 3.14%~ VISA/Mastercard 3.14% JCB/American Express/Diners |
プレミアムプラン 12,100円(月額料金) 初期費用:11,000円 エンタープライズ 60,500円~(月額料金) 初期費用:110,000円~ |
クレジットカード |
|
| スクエア |
|
対面 3.25%(決済ごと) オンライン(決済ごと) 3.6% 非対面(決済ごと) 3.75% 請求書(決済ごと) 3.25% |
- |
クレジット決済 電子マネー決済 PayPay決済 オンラインストア オンライン請求書 ブラウザ決済 |
- |
| BOTCHAN Payment |
|
- | - |
クレカ決済 各種後払い Amazon PAY PayPay |
|
| PayPay(オンライン決済) |
|
物販:3.8% デジタルコンテンツ:10% |
- | - |
|
| PGマルチペイメントサービス |
|
- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 auかんたん決済 d払い など |
|
| 電算システム |
|
サービスにより異なる (例)コンビニ コンビニ取扱手数料 130円/件 振込事務手数料(銀行振込手数料含む)500円/回 |
サービスにより異なる (例)コンビニ 初期費用 0円 月額基本料金 15,000円/月 |
コンビニ収納代行 PAYSLE ペーパーレス決済 SMSを利用した決済 DSK後払い TREE PAYMENT口振-100%入金保証型- DSK口座振替 クレジットカード決済 アプリ払込票決済 ゆうちょ振替MT代行 モバライ☆DSK |
|
| セゾンインボイス |
|
取引金額の1.5~5.5%(目安) | 月額費用 0円 | - | - |
| JMSおまかせサービス |
|
3.24% | 導入費用0円 |
クレジットカード 電子マネー コード決済 ギフトカード デビットカード JCBプレモ |
|

