【2026年最新】オンライン決済代行比較!仕組み・メリット・選び方を完全ガイド
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
オンラインでの売上を最大化するために欠かせないのが「決済機能」です。しかし、決済の仕組みは多様化が進み、クレジットカードだけでなく、QRコード決済や電子マネー、後払いなど選択肢が増える一方で、それをどのサービスでどう実装するかは悩みどころでもあります。
そんななか、多くの企業が導入を進めているのがオンライン決済代行サービス。決済手段を一元管理でき、セキュリティ対策や契約手続きの負荷を大きく軽減できるため、自社サイトやアプリへの導入ハードルをぐっと下げられます。しかし、サービスによって対応可能な決済手段、手数料体系、導入・運用のしやすさは大きく異なり、最適な選び方を知らないと本来の効果が発揮できないこともあります。
この記事では、2026年最新のオンライン決済代行サービスを徹底比較し、その仕組み・導入メリット・選び方のポイントをわかりやすく解説します。これから決済代行導入を検討している企業担当者の方や、既存の決済環境を見直したい方はぜひ参考にしてください。
おすすめの決済代行サービス
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| サービス名 | 特長 | 決済手数料 | 費用 | 対応している決済方法 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
サブスクペイ
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2.65% | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済(LINK方式、トークン方式、メール配信方式、メールリンク方式、CSV決済方式、バーチャル決済方式) 銀行振込 コンビニペーパーレス キャリア決済 |
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Scalebaseペイメント
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2.6%~ | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済 口座振替 |
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アルファポータブル
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1.9%~ 3.24%~ |
端末価格:74,800円 【今だけ!端末料金無料キャンペーン実施中!】 月額費用:0円~ 入金手数料:0円~ 解約金:0円 |
クレジットカード決済 QRコード決済(Wechatペイやアリペイなども可) 電子マネー ICカード など |
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| BizPay |
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- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 ATM決済(ペイジー) 銀行ネット決済(ネットバンキング) スマートフォンキャリア決済 など |
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| ユビレジ |
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決済方法による 要問合せ |
ユビレジ プレミアムプラン:月額6,900円~ ユビレジ お試しプラン:月額0円~ |
楽天ペイ(実店舗決済) stera terminal(ステラターミナル) StarPay STORES 決済 Square JMSおまかせサービス オムニカードペイメント |
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| 掛売決済 |
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| Victory-ONE【決済管理】 |
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- | - | - |
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| @払い(スコア後払い) |
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決済手数料:2.7%~4.7% 払込票発行手数料:117円~220円 |
初期費用0円~ 月額0円~45,700円 |
全国の主要なコンビニ d払い LINEpay 楽天銀行 ファミペイ |
- |
| アナザーレーン |
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クレジット決済 コンビニ決済 銀行振込管理サービス 電子マネー決済 メールクレジット決済 |
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| AXES Payment |
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クレジットカード決済 銀行振込決済 電子マネー決済 楽天Edy ちょコムeマネー Bitcash C-CHECK など |
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| e-SCOTT Smart |
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クレジットカード決済 コンビニ決済 オンラインID決済 コード決済 など |
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| 会費ペイ |
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手数料 3.5% 決済が成功した請求1件につき100 円 |
初期費用 0 円 月額費用 0 円 |
カード決済 口座振替 コンビニ決済 単発決済 |
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| GMOレンシュ |
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決済手数料:1決済につき3.5% 振込手数料:275円(税込み) |
初期費用、更新料:0円 月額料金:1教室あたり4378円(税込み) |
クレジットカード決済 口座振替 コンビニ払い |
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| リコーリース集金代行 |
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- |
導入費用は0円 使わない月は基本料金も0円 |
口座振替 コンビニ決済 スマホ決済 |
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| 後払い.com |
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リスクフリー:4.8% スタンダード:4.2% エキスパート:3.5% スペシャル:2.8% |
-リスクフリー 月額固定費/0円 紙(請求書)/224円(税込)~ -スタンダード 月額固定費/4950円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -エキスパート 月額固定費/19,800円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -スペシャル 月額固定費/49,500円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ |
コンビニ後払い決済 | - |
| アプラス集金代行 |
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- | - |
口座振替 コンビニ収納 スマホアプリ請求書払いサービス ペイジー決済 家賃サービス(入居希望者の与信審査、集金代行、滞納者への督促) |
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| 届いてから払い |
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クレジットカード決済 スマホ決済 キャリア決済 請求書払い コンビニ 郵便局 銀行 |
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| stera pack SMBC×GMO |
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クレジット(Visa、Mastercard) 2.70% その他の決済手数料率 3.24% |
月額3,300円 |
クレジットカード決済 電子マネー コード決済 |
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| EPARKペイメントサービス |
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- | 初期費用、端末代金、月額費用 0円 |
クレジットカード決済 デビットカード決済 プリペイド決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| PayCAS Mobile |
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- | - |
クレジットカード決済 QR決済 電子マネー決済 |
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| CASHIER PAYMENT A920 |
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クレジット(Visa、Mastercard)2.98% クレジット 3.25%〜 電子マネー決済 3.25% QRコード決済 2.8%~ |
初期費用 / 端末費用 0円 月額利用料 1台あたり2,200円 |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| Square Terminal |
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3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥39,980 または ¥3,332 /月の12 回払い |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| Square Reader |
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3.25% | 端末本体価格 ¥4,980(税込) |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| Squareレジスター |
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3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥84,980 または¥3,541 /月の24 回払い |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| RP掛け払い |
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0.5%~ | 請求書の郵送費は0円 | - |
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| 請求まるなげロボ |
|
要お問い合わせ | - | - |
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| makeshop |
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プレミアムプラン 3.19%~ VISA/Mastercard 3.19% JCB/American Express/Diners makeshopエンタープライズ 3.14%~ VISA/Mastercard 3.14% JCB/American Express/Diners |
プレミアムプラン 12,100円(月額料金) 初期費用:11,000円 エンタープライズ 60,500円~(月額料金) 初期費用:110,000円~ |
クレジットカード |
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| スクエア |
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対面 3.25%(決済ごと) オンライン(決済ごと) 3.6% 非対面(決済ごと) 3.75% 請求書(決済ごと) 3.25% |
- |
クレジット決済 電子マネー決済 PayPay決済 オンラインストア オンライン請求書 ブラウザ決済 |
- |
| BOTCHAN Payment |
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- | - |
クレカ決済 各種後払い Amazon PAY PayPay |
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| PayPay(オンライン決済) |
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物販:3.8% デジタルコンテンツ:10% |
- | - |
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| PGマルチペイメントサービス |
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クレジットカード決済 コンビニ決済 auかんたん決済 d払い など |
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| 電算システム |
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サービスにより異なる (例)コンビニ コンビニ取扱手数料 130円/件 振込事務手数料(銀行振込手数料含む)500円/回 |
サービスにより異なる (例)コンビニ 初期費用 0円 月額基本料金 15,000円/月 |
コンビニ収納代行 PAYSLE ペーパーレス決済 SMSを利用した決済 DSK後払い TREE PAYMENT口振-100%入金保証型- DSK口座振替 クレジットカード決済 アプリ払込票決済 ゆうちょ振替MT代行 モバライ☆DSK |
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| セゾンインボイス |
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取引金額の1.5~5.5%(目安) | 月額費用 0円 | - | - |
| JMSおまかせサービス |
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3.24% | 導入費用0円 |
クレジットカード 電子マネー コード決済 ギフトカード デビットカード JCBプレモ |
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この記事の目次はこちら
オンライン決済代行とは何か
決裁者が理解すべき定義と役割
オンライン決済代行とは、企業が自社で複数の決済手段や金融機関と個別に契約することなく、決済処理を一括して外部事業者に委託する仕組みを指す。決裁者や管理部責任者の視点で重要なのは、これを単なる決済機能の外注として捉えないことである。オンライン決済代行は、資金回収業務、リスク管理、法令対応、運用効率化を同時に最適化する業務インフラとして位置付けるべき存在である。
BtoB取引では、クレジットカード決済だけでなく、口座振替、継続課金、請求書払いなど多様な決済手段への対応が求められる。これらを自社で個別に管理すると、契約交渉、システム開発、売上管理、入金消込、返金対応、不正対策といった業務が複雑化し、管理部の負担は急激に増大する。オンライン決済代行は、これらの業務を一本化し、一つの契約と管理画面で決済全体を運用できる状態を実現する。
BtoB取引における重要性
BtoB領域では、BtoC以上に取引金額が大きく、請求単価や決済頻度も多様になりやすい。そのため、決済失敗時の影響や返金対応、チャージバック対応が企業経営に与えるインパクトは大きい。オンライン決済代行は、こうした不確実性を抑制し、経理財務リスクをコントロールするための仕組みとして重要な役割を果たす。
また、決済は売上計上や会計処理とも密接に関係するため、単に「使えるかどうか」ではなく、企業の成長や業務設計に耐えられるかという観点で選定する必要がある。
2026年にBtoB企業がオンライン決済代行を導入すべき理由
バックオフィス業務の限界とDX投資
2026年現在、多くのBtoB企業が直面しているのは、労働人口の減少とバックオフィス業務の属人化である。従来の紙ベースの請求書発行や手作業による入金確認は、もはや企業成長のボトルネックとなりつつある。オンライン決済代行の導入は、こうした状況を打破するためのDX投資としての意味合いを持つ。
決裁者がまず理解すべきなのは、決済代行の導入が「コスト削減」だけを目的とした施策ではないという点である。請求、回収、消込といった業務が自動化されることで、管理部はより高度な財務分析や資金繰り対策へとリソースを再配分できる。これは、コストセンターをプロフィットセンターへ転換するための基盤整備とも言える。
キャッシュフローと取引スピードの改善
BtoB取引において、取引スピードは企業競争力に直結する。紙の請求書を郵送し、相手先の支払いを待つ従来型のフローでは、入金までに長いタイムラグが発生する。オンライン決済代行を導入すれば、与信確認から決済完了までのリードタイムが大幅に短縮され、キャッシュフローの回転率が向上する。
特に、サブスクリプション型サービスや継続課金モデルを採用する企業にとって、決済代行の有無は事業成長を左右する要素となる。資金回収が安定することで、経営判断のスピードと精度も高まる。
法令対応とガバナンス強化
インボイス制度や電子帳簿保存法など、2020年代以降の法制度改正により、決済・会計周辺のコンプライアンス要件は年々厳格化している。自社でこれら全てに対応するには、専門知識と継続的な投資が必要となる。オンライン決済代行を利用することで、法令対応をシステム側で吸収できる点は、管理部責任者にとって大きなメリットである。
さらに、決済代行事業者が提供する与信審査や不正検知の仕組みを活用することで、内部統制の強化にも繋がる。
オンライン決済代行の仕組みと業務フロー
基本的な決済処理の流れ
オンライン決済代行の業務フローを正しく理解することは、選定判断において欠かせない。決済は単独の業務ではなく、売上計上、入金管理、顧客対応と密接に結び付いているためである。
一般的なフローでは、利用者が決済画面で支払い情報を入力すると、その情報が決済代行事業者のシステムに送信される。各決済手段ごとに必要な与信確認や認証が行われ、問題がなければ決済が承認される。企業側は決済結果の通知を受け取り、サービス提供や商品出荷を行う。
入金管理と会計処理
入金については、決済代行事業者が各決済機関から資金を回収し、定められたサイクルで企業へまとめて振り込むケースが一般的である。この際、決済手数料が差し引かれるため、会計処理上は売上計上額と入金額の差異を正しく管理する必要がある。
BtoBでは取引金額が大きくなりやすいため、この差異管理を誤ると月次決算や資金繰りに影響を与える可能性がある。決済代行サービスを選定する際には、会計システムとの連携方法やレポート出力機能の充実度も重要な判断材料となる。
例外処理とシステム連携
BtoB取引で特に重要なのが、決済失敗、返金、部分返金、キャンセル、チャージバックといった例外処理である。どこまでを決済代行事業者が担い、どこからを自社対応とするのかを事前に明確にしておかなければ、導入後に管理部の負担が想定以上に増えることになる。
また、自社の販売管理システムや会計システムとのデータ連携方法も重要である。API連携が可能か、CSVによる手動運用が必要かによって、運用工数とリスクは大きく変わる。オンライン決済代行は単体で完結するものではなく、既存業務とどう接続するかまで含めて設計する必要がある。
失敗しないためのオンライン決済代行の選定基準
BtoB取引に適した決済手段と与信モデル
オンライン決済代行の選定において、最初に確認すべきは「どの決済手段に対応しているか」ではなく、自社の取引形態と与信モデルに適合しているかである。BtoB取引では、クレジットカード決済だけで完結するケースは少なく、請求書払い、口座振替、継続課金などが組み合わされることが多い。
特に重要なのが与信審査の仕組みである。取引単価が高額になりやすいBtoBでは、与信判断の遅れが商機の損失に直結する。リアルタイムでの与信可否判定が可能か、過去の取引実績を踏まえた柔軟な与信枠設定ができるかといった点は、導入効果を左右する要素となる。
また、掛売り型の決済代行を利用する場合は、債権保証の有無とその範囲も重要である。全額保証と記載されていても、実際には条件付きであるケースが多く、免責条件が自社の取引実態と乖離していないかを慎重に確認する必要がある。
システム連携と運用自動化の実現度
オンライン決済代行の導入効果を最大化するためには、既存システムとの連携が不可欠である。ERP、販売管理システム、CRM、会計ソフトといった基幹システムとどのように接続できるかによって、バックオフィス業務の効率は大きく変わる。
APIによる自動連携が可能であれば、決済完了と同時に売上計上や仕訳処理までを自動化できる。一方、CSVの手動取り込みが前提となる場合、入力ミスや処理遅延が発生しやすく、結果として管理部の負担が残ることになる。
決裁者としては、現在の業務効率化だけでなく、将来的な事業拡大に耐えられる拡張性を見据えた選定が求められる。
コスト構造とTCOの考え方
決済代行の比較で陥りやすいのが、決済手数料率のみで判断してしまうことである。実際には、初期費用、月額費用、振込手数料、返金処理手数料、カスタマイズ費用などを含めた**総コスト(TCO)**で評価しなければならない。
BtoB取引では取引金額が大きくなるため、わずかな料率差が年間コストに大きな影響を与える。一方で、業務効率化によって削減される人件費や未回収リスクを考慮すると、表面的な手数料が高く見えるサービスの方が、結果としてコストメリットが大きくなるケースも少なくない。
契約モデルとリスク管理の重要ポイント
契約形態の違いと注意点
オンライン決済代行には、直接契約型と包括代理型といった契約モデルが存在する。直接契約型は手数料を抑えられる可能性がある一方で、各決済機関との個別管理が必要となり、運用負荷が高くなる。包括代理型は導入スピードと運用のシンプルさに優れるが、契約条件を十分に理解しないまま導入すると、想定外の制約が生じることがある。
特に注意すべきなのは、最低利用期間、解約条件、手数料改定の有無である。これらは将来的な事業戦略の柔軟性に直結するため、短期的な利便性だけで判断すべきではない。
セキュリティと法令対応
決済代行を導入することは、決済情報や取引データを外部に委託することを意味する。そのため、セキュリティ対策と法令対応は管理部責任者が最優先で確認すべき項目である。
クレジットカード情報の非保持化、最新のセキュリティ基準への準拠、個人情報保護法への対応状況などを確認し、事故発生時の責任分界点を明確にしておく必要がある。また、反社会的勢力との取引防止や、不正利用検知の仕組みが整っているかも重要な判断材料となる。
BCPと事業継続性
決済代行事業者のシステム障害や経営リスクが、自社の事業継続にどのような影響を与えるかも検討すべきである。バックアップ体制や復旧目標時間が明示されているか、預かり金の管理方法が適切かといった点は、経営リスク管理の観点から見逃せない。
導入判断のための費用対効果と社内説明
人件費削減と業務効率化の定量化
オンライン決済代行の導入を最終決定するためには、費用対効果を定量的に示すことが重要である。請求書作成、発送、入金確認、消込、督促といった業務にかかっている人件費を洗い出し、自動化によってどれだけ削減できるかを算出する。
これにより、決済手数料という新たなコストが、実は業務効率化によって十分に吸収可能であることを示すことができる。
キャッシュフロー改善とリスク低減
入金サイクルの短縮によるキャッシュフロー改善や、債権保証による未回収リスクの低減も、費用対効果の重要な要素である。これらを数値化することで、決裁者や経営層にとって納得感のある導入判断材料となる。
中長期視点での導入判断
費用対効果の算出は、短期的な視点だけでなく、3年から5年程度の中長期スパンで行うことが望ましい。事業拡大に伴う取引量増加や、管理部の負担軽減を見据えた判断が、結果として企業価値の向上につながる。
まとめ
オンライン決済代行は、BtoB企業にとって単なる決済手段ではなく、業務効率化、資金回収の安定化、リスク管理を同時に実現する経営インフラである。比較検討においては、決済手数料や対応手段といった表面的な要素だけでなく、自社の取引形態や業務フロー、将来的な成長戦略にどれだけ適合するかを見極めることが重要となる。
選定判断では、与信モデル、システム連携、コスト構造、契約条件、セキュリティといった複数の観点を総合的に評価しなければならない。導入判断の段階では、費用対効果を定量的に示し、社内での合意形成を図ることが求められる。
オンライン決済代行を適切に選定し活用することで、管理部は本来注力すべき高度な業務へとリソースを振り向けることができ、結果として企業全体の競争力と持続的成長を支える基盤を構築することが可能となる。
おすすめの決済代行サービス
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| サービス名 | 特長 | 決済手数料 | 費用 | 対応している決済方法 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
サブスクペイ
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2.65% | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済(LINK方式、トークン方式、メール配信方式、メールリンク方式、CSV決済方式、バーチャル決済方式) 銀行振込 コンビニペーパーレス キャリア決済 |
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Scalebaseペイメント
|
|
2.6%~ | 要お問い合わせ |
クレジットカード決済 口座振替 |
|
アルファポータブル
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1.9%~ 3.24%~ |
端末価格:74,800円 【今だけ!端末料金無料キャンペーン実施中!】 月額費用:0円~ 入金手数料:0円~ 解約金:0円 |
クレジットカード決済 QRコード決済(Wechatペイやアリペイなども可) 電子マネー ICカード など |
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| BizPay |
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クレジットカード決済 コンビニ決済 ATM決済(ペイジー) 銀行ネット決済(ネットバンキング) スマートフォンキャリア決済 など |
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| ユビレジ |
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決済方法による 要問合せ |
ユビレジ プレミアムプラン:月額6,900円~ ユビレジ お試しプラン:月額0円~ |
楽天ペイ(実店舗決済) stera terminal(ステラターミナル) StarPay STORES 決済 Square JMSおまかせサービス オムニカードペイメント |
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| 掛売決済 |
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| Victory-ONE【決済管理】 |
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| @払い(スコア後払い) |
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決済手数料:2.7%~4.7% 払込票発行手数料:117円~220円 |
初期費用0円~ 月額0円~45,700円 |
全国の主要なコンビニ d払い LINEpay 楽天銀行 ファミペイ |
- |
| アナザーレーン |
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クレジット決済 コンビニ決済 銀行振込管理サービス 電子マネー決済 メールクレジット決済 |
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| AXES Payment |
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クレジットカード決済 銀行振込決済 電子マネー決済 楽天Edy ちょコムeマネー Bitcash C-CHECK など |
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| e-SCOTT Smart |
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クレジットカード決済 コンビニ決済 オンラインID決済 コード決済 など |
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| 会費ペイ |
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手数料 3.5% 決済が成功した請求1件につき100 円 |
初期費用 0 円 月額費用 0 円 |
カード決済 口座振替 コンビニ決済 単発決済 |
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| GMOレンシュ |
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決済手数料:1決済につき3.5% 振込手数料:275円(税込み) |
初期費用、更新料:0円 月額料金:1教室あたり4378円(税込み) |
クレジットカード決済 口座振替 コンビニ払い |
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| リコーリース集金代行 |
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- |
導入費用は0円 使わない月は基本料金も0円 |
口座振替 コンビニ決済 スマホ決済 |
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| 後払い.com |
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リスクフリー:4.8% スタンダード:4.2% エキスパート:3.5% スペシャル:2.8% |
-リスクフリー 月額固定費/0円 紙(請求書)/224円(税込)~ -スタンダード 月額固定費/4950円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -エキスパート 月額固定費/19,800円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ -スペシャル 月額固定費/49,500円(税込) 紙(請求書)/224円(税込)~ |
コンビニ後払い決済 | - |
| アプラス集金代行 |
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- | - |
口座振替 コンビニ収納 スマホアプリ請求書払いサービス ペイジー決済 家賃サービス(入居希望者の与信審査、集金代行、滞納者への督促) |
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| 届いてから払い |
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クレジットカード決済 スマホ決済 キャリア決済 請求書払い コンビニ 郵便局 銀行 |
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| stera pack SMBC×GMO |
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クレジット(Visa、Mastercard) 2.70% その他の決済手数料率 3.24% |
月額3,300円 |
クレジットカード決済 電子マネー コード決済 |
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| EPARKペイメントサービス |
|
- | 初期費用、端末代金、月額費用 0円 |
クレジットカード決済 デビットカード決済 プリペイド決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| PayCAS Mobile |
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- | - |
クレジットカード決済 QR決済 電子マネー決済 |
|
| CASHIER PAYMENT A920 |
|
クレジット(Visa、Mastercard)2.98% クレジット 3.25%〜 電子マネー決済 3.25% QRコード決済 2.8%~ |
初期費用 / 端末費用 0円 月額利用料 1台あたり2,200円 |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| Square Terminal |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥39,980 または ¥3,332 /月の12 回払い |
クレジットカード決済 電子マネー決済 QRコード決済 |
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| Square Reader |
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3.25% | 端末本体価格 ¥4,980(税込) |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| Squareレジスター |
|
3.25% |
初期費用 0円 端末本体価格 ¥84,980 または¥3,541 /月の24 回払い |
クレジットカード 電子マネー QRコード Apple Payなど |
- |
| RP掛け払い |
|
0.5%~ | 請求書の郵送費は0円 | - |
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| 請求まるなげロボ |
|
要お問い合わせ | - | - |
|
| makeshop |
|
プレミアムプラン 3.19%~ VISA/Mastercard 3.19% JCB/American Express/Diners makeshopエンタープライズ 3.14%~ VISA/Mastercard 3.14% JCB/American Express/Diners |
プレミアムプラン 12,100円(月額料金) 初期費用:11,000円 エンタープライズ 60,500円~(月額料金) 初期費用:110,000円~ |
クレジットカード |
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| スクエア |
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対面 3.25%(決済ごと) オンライン(決済ごと) 3.6% 非対面(決済ごと) 3.75% 請求書(決済ごと) 3.25% |
- |
クレジット決済 電子マネー決済 PayPay決済 オンラインストア オンライン請求書 ブラウザ決済 |
- |
| BOTCHAN Payment |
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- | - |
クレカ決済 各種後払い Amazon PAY PayPay |
|
| PayPay(オンライン決済) |
|
物販:3.8% デジタルコンテンツ:10% |
- | - |
|
| PGマルチペイメントサービス |
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- | - |
クレジットカード決済 コンビニ決済 auかんたん決済 d払い など |
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| 電算システム |
|
サービスにより異なる (例)コンビニ コンビニ取扱手数料 130円/件 振込事務手数料(銀行振込手数料含む)500円/回 |
サービスにより異なる (例)コンビニ 初期費用 0円 月額基本料金 15,000円/月 |
コンビニ収納代行 PAYSLE ペーパーレス決済 SMSを利用した決済 DSK後払い TREE PAYMENT口振-100%入金保証型- DSK口座振替 クレジットカード決済 アプリ払込票決済 ゆうちょ振替MT代行 モバライ☆DSK |
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| セゾンインボイス |
|
取引金額の1.5~5.5%(目安) | 月額費用 0円 | - | - |
| JMSおまかせサービス |
|
3.24% | 導入費用0円 |
クレジットカード 電子マネー コード決済 ギフトカード デビットカード JCBプレモ |
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