更新日:2026/02/19
飲食店への新規営業はFAXDMが鍵!効果的な書き方と配信タイミングを徹底解説
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
飲食店への新規開拓営業において、電話がつながらないことやメールが見てもらえないことは営業担当者にとって大きな悩みです。店舗ビジネス特有の忙しさや環境を理解しなければ、どれだけ良い商材や提案も相手に届くことはありません。そこで現在、改めて注目されているのが飲食店へのFAXDMというアプローチ手法です。本記事では、なぜデジタル全盛の今あえてFAXDMが有効なのかという理由から、反応率を劇的に高める具体的な原稿作成のコツ、そして法的リスクを回避するための注意点までを網羅的に解説します。
【比較】おすすめのFAXDMサービス一覧
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| サービス名 | 特長 | 費用 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
Urizo
|
|
初送信料金:3円~/枚 ※1回当たりの送信回数によって異なります ※リスト持ち込みの場合とリストレンタルの場合で費用は異なります 初回限定一括サポートパック:要お問い合わせ |
・FAXDM送信 ・FAXDM受信代行 ・リストレンタル ・原稿作成代行など |
NEXLINK
|
|
初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:要お問い合わせ |
・FAXDM・メール一斉送信 ・電話による有人サポート ・FAX不要の自動受付機能(オプション) ・リストレンタル機能 ・差込印字 ・10分単位の予約送信など |
| NetFax |
|
初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:文書モード5.5円/1枚、フォトモード5.5円~8.8円/1枚 ※前月の枚数に応じて変動 |
・FAX送信 ・原稿変換機能 ・リスト編集 ・宛名印字 ・差し込み印字など |
| FAXDM君 |
|
初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:3円~5円/1枚 ※枚数により変動 |
・FAX・DMの送信 ・業種・地域絞り込み ・宛先リスト・事業所リストの確認 |
| Value FAX |
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初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:2.5円~5.5円/1枚 ※枚数により変動 |
・高速配信 ・高画質 ・画質モード選択 ・256bit暗号化通信 ・エクセプトフォルダ機能など |
| L-net |
|
要お問い合わせ |
・差し込み印字機能 ・原稿自動変換 ・データのクラウド共有 ・新規法人開拓リストなど |
| FAXDMコンサルティング |
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初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:3円~7円/1枚 |
・原稿アドバイス ・クレーム対応代行 |
| faximoSilver |
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初期費用:2,000円 月額費用: 940円 FAX送信料金:12円/1枚 |
・インターネットFAX送信機能・管理機能 ・FAX送信機能 ・Web-API(REST/SOAP)によるFAXシステム連携 ・メール(SMTP)によるFAXシステム連携 ・複数インターフェース併用によるFAXシステム連携など |
| NetReakのFAXDM |
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初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:7.7~11円/1枚 ※前月の枚数に応じて変動 |
・原稿テンプレート ・印字設定 ・結果閲覧 ・クレーム対策完備など |
| どこでもMyFAX |
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初期費用:3,000円(※フリーダイヤル番号の利用は7,000円) 月額費用:2,200~5,000円 FAX送信料金:10円/1枚 |
・受信通知メール ・原稿受信無制限 ・受信FAX自動振り分け ・FAX送信・転送 |
| リスト王国 |
|
要お問い合わせ | - |
この記事の目次はこちら
飲食店への新規営業にFAXDMが最も効果的な理由
飲食店を対象としたBtoB(企業間)営業において、FAXDMは決裁者に直接情報を届けられるため、他の営業手法よりも圧倒的に高い効果を発揮します。 一般的なオフィスワークとは異なり、飲食店の現場ではパソコンに向かって仕事をする時間がほとんどありません。そのため、メールやWeb広告では店長やオーナーに存在を知ってもらうことすら難しいのが現状です。さらに、電話営業(テレアポ)も忙しい現場の邪魔になりやすく、話を聞いてもらう前に断られるケースが後を絶ちません。
テレアポやメール営業が飲食店に通用しない「現場のリアル」
メールや電話を使った一般的な営業は、飲食店の現場では物理的にも心理的にも拒絶されやすく、情報がほとんど届きません。 なぜなら、飲食店経営者や店長の多くは以下のような状況にあるからです。
- パソコンを見る習慣がない: 仕込み、接客、スタッフ管理など現場業務に追われているため。
- 電話に出られない・すぐ切る: 営業中の電話は、お客様からのオーダーや予約対応の妨げになるため。
このように、企業向けのアプローチをそのまま飲食店に持ち込んでも、情報が到達する確率は極めて低くなります。
オーナー・店長の手に直接届く「紙媒体」の強み
FAXDMの最大の強みは、「紙」として物理的に出力されるため、封を開ける手間なく決裁者の視界に強制的に入ることです。
飲食店に届くFAXには、取引先からの業務連絡やお客様からの予約確認が含まれている可能性があるため、アルバイトスタッフが勝手に捨てることはできません。出力された用紙は必ず店長やオーナーの事務デスク、あるいは確認用のバインダーに置かれます。デジタルデータのように「未読のまま削除」されることがないのが、紙媒体ならではの強力な到達力です。
Web広告と比較した際の圧倒的なコストパフォーマンス
AXDMは1通あたり数円〜10円程度と非常に安く、Web広告と比べて圧倒的にコストを抑えて広範囲にアプローチできます。
ネット上の広告で飲食店経営者を狙おうとすると、以下のように大きな費用の差が生じます。
| 営業手法 | 費用感 | 特徴 |
| Web広告 | 1件の問い合わせ獲得に数万円〜 | 競合が多く、クリック単価が高騰しやすい。 |
| FAXDM | 1通あたり約5円〜10円 | 3,000店舗に送っても数万円程度で済む。 |
特に利益率がそれほど高くない商材や、まだ世間に知られていない新しいサービスを広めたい場合、このコストの安さは営業利益を確保する上で大きな武器となります。
飲食店FAXDMの「反応率」相場と費用対効果
FAXDMで成果を出すためには、業界の平均的な反応率を知り、そこから予算を逆算して費用対効果を高める計画を立てることが不可欠です。
やみくもにFAXを送り続けるのではなく、「どれくらいの確率で問い合わせが来るのか」という現実的な数字を基準にすることが成功への近道となります。
飲食業界における平均的な反応率(0.1%〜0.3%)の考え方
飲食店向けFAXDMの反応率は、平均して「0.1%〜0.3%(1,000件送って1〜3件の問い合わせ)」が現実的な目安となります。
数字だけ見ると低く感じるかもしれませんが、飛び込み営業で1,000件のお店を回ったり、1,000件電話をかけたりする人件費や労力を考えれば、一瞬でこれだけの店舗にアプローチできる効率の良さは圧倒的です。まずはこの「0.1%」を最低ラインとして設定し、少しずつ改善を重ねて0.5%以上の高い反応率を目指しましょう。
反応率が変わる3つの要素(リスト・原稿・タイミング)
FAXDMの反応率は偶然決まるものではなく、「リスト」「原稿」「タイミング」の3つの要素をどれだけ最適化できるかで大きく変わります。
- リスト(送信先): 自社の商品を必要としている業態や地域に絞り込めているか。
- 原稿(デザイン): 受け取った瞬間に、お店にとってのメリットがひと目で伝わるか。
- タイミング(時間帯): お店が比較的暇な時間帯に送れているか。
これら3つのうち1つでも間違えると反応は激減しますが、すべてが噛み合えば平均を大きく上回る成果を生み出します。
1件のアポ・成約を獲得するためのコストシミュレーション
費用対効果をはっきりさせるためには、「1件の問い合わせを獲得するのにいくらかかったか」を計算し、利益に見合うかを判断することが重要です。 例えば、以下のようにシミュレーションを行います。
- 送信数と費用: 3,000件に送信 × 1通5円 = 15,000円
- 反応数: 反応率0.2%で、6件の問い合わせを獲得
- 1件あたりの獲得コスト: 15,000円 ÷ 6件 = 2,500円
もし現在、電話営業の代行業者に1件1万円以上払ってアポイントを取っているなら、FAXDMに切り替えることで営業コストを4分の1以下に減らせる可能性があります。
【原稿作成のコツ】飲食店経営者に刺さるFAXDMデザインとテンプレート
忙しい飲食店経営者に行動を起こさせるには、パッと見て「自分に役立つ」と伝わる視覚的なインパクトと分かりやすさが必須です。
綺麗な文章をじっくり読んでもらう時間はありません。一瞬で「自分に関係がある有益な情報だ」と思われなければ、そのままゴミ箱に捨てられてしまいます。
忙しい時間でも一瞬でメリットが伝わる「キャッチコピー」の作り方
キャッチコピーでは、「商品に何ができるか」よりも「お店がどう良くなるか(導入のメリット)」を短い言葉で伝えることが最も重要です。 飲食店経営者は常に「集客」「コスト削減」「人手不足」などの悩みを抱えています。
- △ 良くない例: 「新型の業務用冷蔵庫のご案内」
- ◎ 良い例: 「電気代を月額2万円削減できる冷蔵庫をご存知ですか?」
このように、具体的なお悩みの解決策がひと目でわかる言葉を選ぶことが、読んでもらうための第一歩です。
白黒印刷でも情報が埋もれない「Zの法則」とレイアウト
白黒印刷のFAXでは、文字の大小でコントラストをつけ、人間の視線移動に沿った「Zの法則」でレイアウトを組むと情報が伝わりやすくなります。 カラー写真や細かなグラデーションはFAXだと黒く潰れて見づらくなります。また、人は無意識に「左上→右上→左下→右下」と「Z」の字を描くように文章を読みます。
- 左上: 最も伝えたいキャッチコピー
- 中央: 具体的な提案内容や証拠となるデータ
- 右下: 申し込み方法や問い合わせ先
この順番で配置することで、読み手にストレスを与えずスムーズに申し込みへ誘導できます。
クーポンや無料オファーなど「捨てられない」ための特典設定
FAXをすぐに捨てられないようにするためには、用紙自体に「送料無料」や「サンプル進呈」などの特典(オファー)をつけることが効果的です。 毎日たくさんの営業FAXが届く中、ただの宣伝チラシはすぐに処分されます。「この用紙に価値がある」と思わせる工夫が必要です。
- 特典の例: 「この用紙をご返信いただいた方限定で、サンプル無料送付」
- 限定性の追加: 「今月末まで」「先着50店舗限定」
紙のFAXDMはそのままクーポンとして使いやすいため、こうした特典を目立たせることで、用紙を保存してもらえる確率がグッと上がります。
飲食店へのFAXDM配信に最適な「曜日」と「時間帯」
FAXDMは、飲食店の業務リズムに合わせ、迷惑にならない時間帯を選んで配信することが絶対条件です。
どれだけ良い提案でも、忙しいピーク時に送ると読まれないどころかクレームに繋がります。ターゲットとなる業態に合わせて時間を調整しましょう。
| ターゲット業態 | 避けるべき時間帯(繁忙期) | 推奨する配信時間帯(暇な時間) |
| 一般的な飲食店 | 11:30〜14:00、18:00以降 | 14:00〜17:00 |
| 居酒屋・バー | 19:00以降 | 15:00〜17:00 |
| カフェ・喫茶店 | 12:00〜13:00 | 09:30〜11:00、14:00〜16:00 |
絶対に避けるべき「ランチ・ディナー・仕込み」の魔の時間帯
11時半〜14時のランチ帯、18時以降のディナー帯、および開店前の仕込み時間は、業務の妨げになるため絶対に配信してはいけません。
この時間帯にFAXが鳴ると、注文の伝票と間違えたり、接客の邪魔になったりして非常に嫌がられます。「空気が読めない会社だ」と悪い印象を与え、今後の取引を完全に拒否される原因にもなります。
開封率が高まる「アイドルタイム(14時〜17時)」の活用
14時から17時の「アイドルタイム(休憩時間)」は、店長が休憩や事務作業をしていることが多く、FAXを見てもらえやすい最も最適な時間帯です。
ランチ営業が終わり、夜の準備が始まるまでのこの時間は、精神的にも時間的にも余裕があります。デスクに向かっている確率が高いため、届いたFAXをすぐに手に取り、内容をじっくり検討してもらえるチャンスが広がります。
業態(居酒屋・カフェ・ランチ営業店)による配信時間の使い分け
居酒屋は夕方以降、カフェは午後早めなど、ターゲットとなる飲食店の業態に合わせて配信時間を変えることで、確実に担当者に情報を届けられます。
例えば、夕方から開く居酒屋に午前中送っても誰も見ていません。逆に、深夜まで営業しているお店に夜中FAXを送ると、機械の音が近所迷惑になることもあります。相手のお店の営業時間に合わせて細かくスケジュールを組むことが大切です。
クレームを防ぐために知っておくべき飲食店FAXDMの注意点と法律
FAXDMを安全に続けるためには、法律を守り、相手の紙とインクを使わせているという配慮を持ち、トラブル時の正しい対応を知っておく必要があります。 近年は法令遵守(コンプライアンス)の意識が高まっており、ルールを無視した配信は会社の信用を落とすだけでなく、法的な問題に発展するリスクがあります。
特定商取引法に基づく「オプトアウト(配信停止)」記載の義務
FAXを送る際は、特定商取引法という法律により、受信者が今後の案内を断ることができる「配信停止(オプトアウト)」の方法を必ず紙面に記載しなければなりません。 具体的には、用紙の下部などに以下のような項目を設けます。
- 記載例: 「今後のご案内が不要な方は、お手数ですがこちらにチェックを入れ、本用紙をご返信ください。」
- 必須項目: チェックボックス、返信先のFAX番号
この記載がないと違法になるだけでなく、受け取った側も配信を止める方法がわからないためストレスがたまり、大きなクレームに発展しやすくなります。
開店・閉店の入れ替わりが激しい飲食店の「リスト管理」重要性
飲食業界は店舗の入れ替わりが激しいため、送信先リストを定期的に整理して最新の状態に保つことが、無駄なコストとクレームを防ぐ鍵です。
古いリストを使い続けると、すでに潰れたお店や、全く違うお店が変わって入っている場所にFAXを送り続けることになります。これは通信費の無駄遣いであるだけでなく、「宛先間違い」としてクレームを受ける大きな原因になります。
クレーム電話が来た際の正しい対応マニュアル
万が一「勝手に送るな」というクレームの電話を受けた際は、絶対に反論せずすぐに謝罪し、二度と送らないように即座に配信停止の手続きを行うことが鉄則です。
「貴重なご意見をいただきありがとうございます。すぐに配信停止の手配をいたします」と丁寧に対応し、送信リストから外します。ここで言い訳をすると、SNSなどに悪口を書かれるなど被害が拡大する恐れがあるため、社内で対応方法を統一しておくことが重要です。
飲食店へのアプローチに強いFAXDM配信サービスの選び方
FAXDMで成果を出すには、自社だけで行うよりも、リストの質が高く、原稿作成のサポートもしてくれる専門の配信サービスを選ぶことが重要です。
単に安いだけの業者を選ぶと、リストが古くて届かなかったり、原稿のアドバイスがもらえずに失敗したりすることがあります。
保有している「飲食店リスト」の鮮度と更新頻度
配信サービスを選ぶ上で最も大切なのは、業者が持っている飲食店リストが「どれくらいの頻度で更新され、常に新しい状態に保たれているか」です。
お店の入れ替わりが激しい業界だからこそ、「新しくオープンしたお店の情報がすぐに追加されるか」「すでに閉店したお店は削除されているか」を確認しましょう。質の良いリストを使うことで、結果的に無駄な出費が減り、費用対効果が高くなります。
原稿へのアドバイスやテンプレート提供の有無
初めてFAXDMを行う場合は、過去の成功データに基づいた原稿のアドバイスや、飲食業向けの使いやすいテンプレートを提供してくれるサービスを選ぶと安心です。
ただFAXの回線を貸すだけの業者ではなく、キャッチコピーの書き方や見やすいレイアウトの提案など、プロの視点でコンサルティングしてくれる業者を選ぶことで、失敗するリスクを大きく減らすことができます。
飲食店向けFAXDMに関するよくある質問(Q&A)
飲食店向けFAXDMに関するよくある質問をまとめました。
Q1. 飲食店へのFAXDMは、本当に読んでもらえるのでしょうか?
A. はい、読まれる確率は高いです。
メールとは違い「紙」として出力されるため、他の業務連絡と混ざって店長やオーナーの目に必ず一度は触れる仕組みになっているからです。
Q2. 配信するにはどれくらいの費用がかかりますか?
A. 利用する業者にもよりますが、おおよそ1通あたり数円〜10円程度です。
3,000件の飲食店に送っても数万円程度に収まるため、Web広告などと比較して非常に低コストで実施できます。
Q3. 勝手にFAXを送ると違法になりませんか?クレームが心配です。
A. 企業宛てのFAXDM自体は違法ではありません。
ただし、特定商取引法により「今後のFAX配信を停止するチェック欄(オプトアウト)」の記載が義務付けられています。これを守り、お店の忙しい時間を避けて配信すれば、クレームのリスクは最小限に抑えられます。
まとめ:効率的な営業活動のために
飲食店への営業活動において、FAXDMは非常に強力な武器となりますが、それを使いこなすためには適切なツール選びが欠かせません。リストの鮮度管理や原稿作成のサポートなど、自社の弱みを補完してくれるサービスを選ぶことで、営業担当者はリスト作成や送信作業といった単純作業から解放され、問い合わせ対応や商談といったコア業務に集中することができます。結果として、営業チーム全体の生産性が向上し、より多くの成約を生み出す体制が整います。まずは無料お試し配信や資料請求などを活用し、自社に合ったサービスを見極めることから始めてみましょう。
【比較】おすすめのFAXDMサービス一覧
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| サービス名 | 特長 | 費用 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
Urizo
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初送信料金:3円~/枚 ※1回当たりの送信回数によって異なります ※リスト持ち込みの場合とリストレンタルの場合で費用は異なります 初回限定一括サポートパック:要お問い合わせ |
・FAXDM送信 ・FAXDM受信代行 ・リストレンタル ・原稿作成代行など |
NEXLINK
|
|
初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:要お問い合わせ |
・FAXDM・メール一斉送信 ・電話による有人サポート ・FAX不要の自動受付機能(オプション) ・リストレンタル機能 ・差込印字 ・10分単位の予約送信など |
| NetFax |
|
初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:文書モード5.5円/1枚、フォトモード5.5円~8.8円/1枚 ※前月の枚数に応じて変動 |
・FAX送信 ・原稿変換機能 ・リスト編集 ・宛名印字 ・差し込み印字など |
| FAXDM君 |
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初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:3円~5円/1枚 ※枚数により変動 |
・FAX・DMの送信 ・業種・地域絞り込み ・宛先リスト・事業所リストの確認 |
| Value FAX |
|
初期費用:0円 月額基本料金:0円 FAX送信料金:2.5円~5.5円/1枚 ※枚数により変動 |
・高速配信 ・高画質 ・画質モード選択 ・256bit暗号化通信 ・エクセプトフォルダ機能など |
| L-net |
|
要お問い合わせ |
・差し込み印字機能 ・原稿自動変換 ・データのクラウド共有 ・新規法人開拓リストなど |
| FAXDMコンサルティング |
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初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:3円~7円/1枚 |
・原稿アドバイス ・クレーム対応代行 |
| faximoSilver |
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初期費用:2,000円 月額費用: 940円 FAX送信料金:12円/1枚 |
・インターネットFAX送信機能・管理機能 ・FAX送信機能 ・Web-API(REST/SOAP)によるFAXシステム連携 ・メール(SMTP)によるFAXシステム連携 ・複数インターフェース併用によるFAXシステム連携など |
| NetReakのFAXDM |
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初期費用:0円 月額費用:0円 FAX送信料金:7.7~11円/1枚 ※前月の枚数に応じて変動 |
・原稿テンプレート ・印字設定 ・結果閲覧 ・クレーム対策完備など |
| どこでもMyFAX |
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初期費用:3,000円(※フリーダイヤル番号の利用は7,000円) 月額費用:2,200~5,000円 FAX送信料金:10円/1枚 |
・受信通知メール ・原稿受信無制限 ・受信FAX自動振り分け ・FAX送信・転送 |
| リスト王国 |
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要お問い合わせ | - |

