固定電話番号でSMS送信は可能?仕組みやメリット・導入方法を解説
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。
顧客への連絡がつながらない、あるいは個人の携帯電話番号を業務で利用することに抵抗があるという悩みをお持ちではないでしょうか。実は現在、会社の代表番号である固定電話番号を使ってSMSを送信する手法が注目を集めています。電話よりも確実にメッセージを届けられ、かつ信頼性も担保できるこの方法は、多くの企業で導入が進んでいます。本記事では、固定電話番号でのSMS送信の仕組みや具体的なメリット、導入方法について詳しく解説します。
【比較】おすすめのSMS送信サービス一覧
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| サービス名 | 特長 | 費用 | 主な機能 | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|
MediaSMS
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要お問い合わせ |
・短縮URL機能 ・予約送信機能 ・全キャリア長文SMS ・双方向SMS ・ISO27001/27071取得 ・API連携 など |
有(2カ月) |
絶対リーチ!RCS
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要お問い合わせ |
・RCS送信 ・SMS送信 ・公式アカウント利用 ・動画、画像配信 ・開封の可視化 ・フォールバック機能 ・オリジナルWebチャット作成、送信 ・ファイル送信 ・ISO/IEC 27001やプライバシーマークを取得 など |
有 |
SMSLINK
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・1通6円~(※) ・初期費用・月額費用:0円 ※従量料金は月間の送信通数によって異なる |
・送信元番号指定 ・全キャリア長文SMS ・双方向SMS(送受信) ・URLの自動短縮 ・予約送信/再送信 ・個別情報の差し込み ・ファイルアップロード ・URLクリックカウント ・配信停止希望URLの自動生成 ・アンケート機能 ・誤送信防止機能 ・認証コード生成機能 など |
有 |
| Cuenote SMS |
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1通6円~ |
・配信リスト登録・管理 ・属性差し込み ・URLクリックカウント機能 ・URLの短縮機能 ・キャリア直収接続 など |
有 |
| 空電プッシュ |
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要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・IVR連携 ・キャリア共通番号 ・携帯番号履歴判定 ・オプトアウト機能 など |
要お問い合わせ |
| SMS Publisher |
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要お問い合わせ |
・双方向SMS ・長文SMSサービス ・SMS認証 ・短縮ドメイン選択機能 ・送信元番号追加登録・修正作業 など |
有 |
| SMS HaNa |
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要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・長文SMS ・簡単宛先取り込み ・短縮URL・独自ドメイン ・クリックカウント・トラッキング など |
有 |
| fonfun SMS |
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要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・API連携 ・長文送信 ・予約送信 ・差し込み送信 など |
有 |
| SMSコネクト |
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要お問い合わせ |
・一斉送信 ・差し込み送信 ・URL自動短縮 ・テンプレート登録機能 ・予約送信 など |
有 |
| KYUSMS |
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要お問い合わせ |
・長文SMS ・海外SMS送信 ・自動音声応答(IVR) ・システム連携 ・他人判定機能 など |
要お問い合わせ |
| SMS FourS |
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1通5.8円~ |
・API送信 ・らくらく2段階認証プラン ・個別送信 ・一括送信 ・長文対応 など |
有 |
| SMS送信Web |
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初期費用50,000円~ 月額20,000円~ |
・送達確認 ・携帯キャリア自動判定機能 ・国内全携帯キャリア対応 ・番号ポータビリティ対応 ・短縮URL対応 など |
有 |
| WEBCAS SMS |
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要お問い合わせ |
・個別送信 ・一斉送信 ・APIを介した送信 ・キャリア共通番号 ・氏名などの差し込み など |
有 |
| Push!SMS |
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要お問い合わせ |
・長文送信 ・簡単配信 ・Webページ作成機能 ・予約配信機能 ・特定キャリア配信機能 など |
要お問い合わせ |
この記事の目次はこちら
固定電話番号を使ってSMS(ショートメール)は送信できる?
結論から申し上げますと、企業の固定電話番号を通知番号として利用し、顧客のスマートフォンや携帯電話宛にショートメッセージを送ることは技術的に可能です。従来、ショートメールといえば携帯電話番号同士のやり取りが一般的でしたが、近年のビジネスシーンではオフィスの固定電話番号を活用するケースが急増しています。ここでは、なぜ今この手法が選ばれているのか、その背景と基本的な考え方について掘り下げていきます。
結論:固定電話番号を通知してSMSを送ることは可能
多くの企業担当者が疑問に思う点ですが、固定電話番号を表示させた状態でSMSを送信することは完全に可能です。これは特定の配信サービスや通信キャリアのシステムを経由することで実現します。顧客の携帯電話には、普段見慣れている会社の代表番号や店舗の番号が通知されるため、誰からの連絡かが一目で分かります。不審な番号からのメッセージではないと認識してもらえるため、安心して開封してもらえる点が大きな特徴といえるでしょう。
なぜ「携帯番号」ではなく「固定電話番号」のSMSが選ばれるのか
携帯電話番号ではなく固定電話番号が選ばれる最大の理由は、企業としての信頼性とセキュリティ管理にあります。社員個人の携帯電話番号から業務連絡を行うと、プライベートとの境界が曖昧になり、情報漏洩のリスクも高まります。また、受信する顧客側も知らない携帯番号からの連絡には警戒心を抱きがちです。会社の看板である代表番号を使用することで、公式な連絡であることを証明でき、双方にとって安心安全なコミュニケーションが成立するのです。
固定電話番号でSMSを送信する2つの仕組み・方法
固定電話番号からショートメッセージを送るためには、専用のツールや仕組みを利用する必要があります。一般的な個人のスマートフォン操作とは異なり、法人利用を前提としたシステムを導入するのが基本です。主な手段としては、パソコンやクラウドシステムを経由する方法と、電話回線のオプション機能を利用する方法の二つが存在します。それぞれの仕組みや特徴を理解し、自社の運用体制に最適な手段を選択することが導入成功への第一歩となります。
方法1:パソコン・クラウドから送る「SMS配信サービス」を利用する
最も一般的で利便性が高いのが、クラウド型のSMS配信サービスを利用する方法です。インターネットに接続されたパソコンの管理画面から、メッセージを作成し送信操作を行います。この仕組みを利用すれば、既存の固定電話回線に物理的な機器を設置する必要がなく、手軽に導入できるのが利点です。また、顧客リストをアップロードして一斉送信を行ったり、送信履歴をデータとして管理したりすることも容易なため、多くの法人で採用されています。
方法2:電話回線のキャリアオプション機能を利用する
契約している通信キャリアが提供するオプションサービスを利用する方法もあります。KDDIなどの通信事業者が提供する固定電話向けSMSサービスなどがこれに該当します。この場合、専用の通信機器を設置したり、特定の回線契約が必要になったりすることがあります。クラウド型と比較すると導入のハードルはやや高くなる場合がありますが、通信キャリアが直接提供するサービスであるため、回線品質やセキュリティ面での安心感を重視する企業には適しています。
固定電話番号でSMSを運用する4つのメリット
固定電話番号を利用したSMS送信には、単にメッセージを送れるというだけでなく、ビジネスを加速させる多くのメリットがあります。電話やメール、郵送DMといった従来の連絡手段と比較した際に、コスト削減や業務効率化、そして顧客満足度の向上に直結する効果が期待できます。ここでは、特に法人利用において重要となる四つの主要なメリットについて解説します。これらの利点を活用することで、顧客対応の質を一段階高めることができるでしょう。
| 比較項目 | 固定電話SMS | 携帯電話SMS | メール | 電話 |
| 信頼性 | ◎ 高い | △ 個人・不明 | ○ 普通 | ◎ 高い |
| 到達率 | ◎ 高い | ○ 普通 | △ 埋もれる | △ 不在多い |
| コスト | ○ 低い | ○ 低い | ◎ 極低 | △ 人件費高 |
| 開封速度 | ◎ 即時 | ◎ 即時 | △ 遅い | – |
メリット1:会社の代表番号で送るため、顧客からの信頼性が高い
最大のメリットは、やはり受信者である顧客に安心感を与えられる点です。昨今はフィッシング詐欺などが横行しており、知らない携帯電話番号からのURL付きメッセージは開封されにくい傾向にあります。しかし、普段からやり取りのある会社の固定電話番号や、Webサイトに掲載されている代表番号からの通知であれば、顧客は正規の連絡であると判断できます。これにより不信感を払拭し、メッセージの内容をしっかりと確認してもらえる可能性が高まります。
メリット2:電話がつながらない顧客へSMSで確実に要件を伝えられる
日中忙しくて電話に出られない顧客に対し、要件を確実に伝えられる点も大きな魅力です。電話を何度かけても不在が続く場合、留守番電話を残しても聞き返されないことが多々あります。しかしSMSであれば、スマートフォンの通知機能により高い確率で画面に表示され、隙間時間に内容を確認してもらえます。「お電話いたしましたがつながりませんでした」という旨と要件を簡潔に送るだけで、顧客との接点を途切れさせずにコミュニケーションを継続できます。
メリット3:折り返し電話をそのまま固定電話(代表電話)で受けられる
送信元の番号が会社の固定電話番号であるため、顧客がメッセージを見て折り返しの電話をかけた際、そのままオフィスの電話で受電できるという利便性があります。もし送信専用のランダムな番号や担当者の携帯番号を使ってしまうと、折り返し電話が代表電話にかかってこず、機会損失や対応の遅れにつながる恐れがあります。発信番号と受電番号を一本化することで、社内の電話対応フローを変えることなくスムーズな顧客対応が可能になります。
メリット4:郵送DMや電話よりも低コスト・短時間で連絡できる
コストパフォーマンスの良さも見逃せません。例えばハガキや封書などの郵送DMを送る場合、印刷費や郵送料がかかるうえ、到着までに数日を要します。また電話連絡では、通話料だけでなく担当者の拘束時間という人件費が発生します。これに対しSMS送信は、1通あたり数十円程度と安価であり、一瞬で相手の手元に届きます。多数の顧客に対して一斉に連絡をする場合など、通信費と人件費の両面で大幅なコスト削減効果を実感できるはずです。
【目的別】固定電話SMSの具体的な活用シーン・事例
固定電話番号を用いたSMSは、業界や業種を問わず幅広いシーンで活用されています。それぞれの業務フローに組み込むことで、連絡業務の負担を軽減し、顧客のアクション率を高めることに成功している事例が数多く存在します。ここでは、特に効果が高いとされる四つの具体的な活用シーンを紹介します。自社の業務においてどのような場面で導入が可能か、具体的なイメージを膨らませながら読み進めてみてください。実際に導入している企業の多くは、電話がつながらない課題を解決するだけでなく、顧客満足度の向上にも成功しています。
【日程調整・リマインド】予約忘れ防止や訪問日時の連絡
歯科医院やクリニック、美容サロン、あるいは訪問工事や点検を行う事業者において、予約日時のリマインド連絡は欠かせません。前日に「明日の〇時にご予約を承っております」というメッセージを固定電話番号から自動送信することで、うっかり忘れによる無断キャンセルを劇的に減らすことができます。電話で一人ひとりに確認連絡をする手間が省けるため、スタッフは本来の接客や施術業務に集中できるようになり、業務効率が大幅に向上します。
【重要連絡】督促・更新案内など確実に見てもらいたい通知
家賃や会費の支払い督促、契約更新の案内など、必ず本人に確認してほしい重要連絡にもSMSは最適です。郵送物は未開封のまま破棄されるリスクがあり、メールは迷惑メールフォルダに振り分けられる可能性があります。しかしSMSは到達率と開封率が極めて高いため、重要な通知を見落とされるリスクを最小限に抑えられます。また、文面に決済ページのURLなどを記載しておけば、顧客はその場ですぐに手続きを行えるため、回収率の向上にも寄与します。
【緊急時】災害時の安否確認や緊急連絡網として
予期せぬ自然災害が発生した際、従業員や顧客の安否確認を迅速に行う手段としても注目されています。電話回線が混雑してつながりにくい状況でも、データ通信量が少ないSMSであれば届きやすいという特性があります。会社の代表番号から一斉に安否確認メッセージを送信し、無事かどうかの返信を求めることで、短時間で状況を把握することが可能です。BCP(事業継続計画)の一環として、緊急連絡網にSMSを導入する企業が増えています。
【採用・人材】つながらない応募者への面接連絡・求人案内
人材採用の現場では、応募者に電話をしてもつながらず、面接の日程調整が難航するケースが多々あります。特に若年層は知らない番号からの電話に出ない傾向が強いため、まずはSMSで「〇〇株式会社採用担当です。面接の件でお電話しました」とメッセージを送るのが効果的です。固定電話番号が表示されていれば、応募者も安心して折り返し連絡ができたり、SMS上で日程調整のやり取りを行ったりできるため、選考辞退や離脱を防ぐ効果があります。
導入前に確認!固定電話SMSの「受信」と「表示」の仕様
いざ固定電話番号SMSを導入しようと検討する際、送信以外の仕様についても正しく理解しておく必要があります。特に「送ったメッセージに対して返信を受け取れるのか」「受信側の端末ではどのように番号が表示されるのか」といった点は、運用フローを設計する上で非常に重要な要素です。ここでは、導入前に必ず確認しておきたい受信機能の有無や、キャリアごとの表示仕様の違い、送信可能な文字数制限などの技術的な詳細について解説します。
固定電話番号でSMSの「返信(受信)」は受け取れる?
固定電話番号を利用したSMSサービスには、送信専用のタイプと、双方向のやり取りが可能なタイプの二種類が存在します。多くのサービスは送信機能に特化していますが、中には顧客からの返信を受信し、管理画面で確認できる双方向対応のサービスもあります。予約の変更希望や簡単な質問を受け付けたい場合は、双方向機能を持つサービスを選ぶ必要があります。自社の運用目的が一方的な通知なのか、対話を求めているのかによって選択が変わる点に注意しましょう。
送信先のスマホで「固定電話番号」はどう表示される?
送信先のスマートフォンにおける番号表示は、受信者が契約している携帯キャリアによって仕様が異なる場合があります。基本的には送信元の固定電話番号がそのまま表示されますが、一部のキャリアや機種、あるいは国際網を経由する安価なサービスを利用した場合、意図しない番号や「通知不可能」と表示されるケースがあります。信頼性を確保するためには、国内の通信キャリアと直接接続している正規のルートを使った配信サービスを選ぶことが極めて重要です。
送信できる文字数の制限(70文字~長文対応まで)
SMSで送信できる文字数は、かつては全角70文字までという制限が一般的でした。しかし現在では、長文対応のサービスが増えており、全角660文字から670文字程度のメッセージを一通として送れるようになっています。ただし、文字数が増えると送信コストが2通分、3通分とかかる従量課金制が多いため注意が必要です。簡潔に要件を伝えるか、詳細な内容はWebページのURLへ誘導するかなど、コストと情報量のバランスを考慮した運用が求められます。
固定電話番号が使えるSMS配信サービスの選び方
市場には数多くの法人向けSMS配信サービスが存在しており、その中から自社に最適なものを選ぶのは容易ではありません。機能、コスト、サポート体制など比較すべきポイントは多岐にわたりますが、固定電話番号での運用を前提とするならば、特に確認すべき必須項目がいくつかあります。ここでは、サービス選定に失敗しないために押さえておくべき三つの重要な比較ポイントについて解説します。これらを基準に選ぶことで、導入後のミスマッチを防ぐことができます。
現在利用中の固定電話番号をそのまま使えるか(ナンバーポータビリティ)
最も重要な確認ポイントは、現在会社で使用している代表電話番号や部署の番号を、そのまま送信元番号として利用できるかどうかです。サービスによっては、システム側が発行する新しい番号しか使えない場合や、特定の番号帯しか対応していないケースがあります。既存の番号が使えなければ、顧客への認知や折り返し電話の受電といったメリットが半減してしまいます。事前に番号ポータビリティの対応可否や、手続きの流れを確認しておくことを強く推奨します。
1通あたりの送信単価と初期費用
費用対効果を最大化するためには、コスト構造の比較が欠かせません。SMS配信サービスは一般的に、導入時の初期費用と月額基本料、そして送信数に応じた従量課金で構成されています。特に送信単価はサービスによって幅があり、月に何千通も送る場合は1円の差が大きなコスト差となります。また、到達しなかった分は課金されない「到達課金制」を採用しているかどうかも重要です。想定される月間送信数を見積もり、トータルコストで比較検討を行いましょう。
API連携や一斉送信など、業務効率化機能の有無
単に送るだけでなく、業務をどれだけ効率化できるかも重要な視点です。例えば、自社で利用しているCRM(顧客管理システム)や予約システムと自動連携できるAPI機能があれば、手動でのリスト作成が不要になり、送信漏れや誤送信を防げます。また、CSVファイルを読み込んで数百件を一斉に送信する機能や、日時を指定して予約送信する機能など、実務担当者の負担を軽減する機能が充実しているかどうかも、サービス選定の大きな決め手となります。
まとめ:固定電話SMSを活用して顧客対応を効率化しよう
本記事では、固定電話番号を利用したSMS送信の仕組みやメリット、具体的な活用事例について解説しました。固定電話番号からのSMSは、顧客からの信頼性を確保しながら、確実かつ迅速に連絡を取るための強力なツールです。電話がつながらないことによる業務停滞や、郵送コストの増大といった課題を解決するだけでなく、顧客満足度の向上にも大きく寄与します。まずは自社の課題に合わせて、どのようなシーンで活用できるか検討してみてはいかがでしょうか。興味を持たれた方は、固定電話番号に対応したSMS配信サービスの資料請求や無料トライアルを利用し、その利便性を実際に体験してみることをおすすめします。
【比較】おすすめのSMS送信サービス一覧
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| サービス名 | 特長 | 費用 | 主な機能 | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|
MediaSMS
|
|
要お問い合わせ |
・短縮URL機能 ・予約送信機能 ・全キャリア長文SMS ・双方向SMS ・ISO27001/27071取得 ・API連携 など |
有(2カ月) |
絶対リーチ!RCS
|
|
要お問い合わせ |
・RCS送信 ・SMS送信 ・公式アカウント利用 ・動画、画像配信 ・開封の可視化 ・フォールバック機能 ・オリジナルWebチャット作成、送信 ・ファイル送信 ・ISO/IEC 27001やプライバシーマークを取得 など |
有 |
SMSLINK
|
|
・1通6円~(※) ・初期費用・月額費用:0円 ※従量料金は月間の送信通数によって異なる |
・送信元番号指定 ・全キャリア長文SMS ・双方向SMS(送受信) ・URLの自動短縮 ・予約送信/再送信 ・個別情報の差し込み ・ファイルアップロード ・URLクリックカウント ・配信停止希望URLの自動生成 ・アンケート機能 ・誤送信防止機能 ・認証コード生成機能 など |
有 |
| Cuenote SMS |
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1通6円~ |
・配信リスト登録・管理 ・属性差し込み ・URLクリックカウント機能 ・URLの短縮機能 ・キャリア直収接続 など |
有 |
| 空電プッシュ |
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要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・IVR連携 ・キャリア共通番号 ・携帯番号履歴判定 ・オプトアウト機能 など |
要お問い合わせ |
| SMS Publisher |
|
要お問い合わせ |
・双方向SMS ・長文SMSサービス ・SMS認証 ・短縮ドメイン選択機能 ・送信元番号追加登録・修正作業 など |
有 |
| SMS HaNa |
|
要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・長文SMS ・簡単宛先取り込み ・短縮URL・独自ドメイン ・クリックカウント・トラッキング など |
有 |
| fonfun SMS |
|
要お問い合わせ |
・個別/一斉送信 ・API連携 ・長文送信 ・予約送信 ・差し込み送信 など |
有 |
| SMSコネクト |
|
要お問い合わせ |
・一斉送信 ・差し込み送信 ・URL自動短縮 ・テンプレート登録機能 ・予約送信 など |
有 |
| KYUSMS |
|
要お問い合わせ |
・長文SMS ・海外SMS送信 ・自動音声応答(IVR) ・システム連携 ・他人判定機能 など |
要お問い合わせ |
| SMS FourS |
|
1通5.8円~ |
・API送信 ・らくらく2段階認証プラン ・個別送信 ・一括送信 ・長文対応 など |
有 |
| SMS送信Web |
|
初期費用50,000円~ 月額20,000円~ |
・送達確認 ・携帯キャリア自動判定機能 ・国内全携帯キャリア対応 ・番号ポータビリティ対応 ・短縮URL対応 など |
有 |
| WEBCAS SMS |
|
要お問い合わせ |
・個別送信 ・一斉送信 ・APIを介した送信 ・キャリア共通番号 ・氏名などの差し込み など |
有 |
| Push!SMS |
|
要お問い合わせ |
・長文送信 ・簡単配信 ・Webページ作成機能 ・予約配信機能 ・特定キャリア配信機能 など |
要お問い合わせ |

