更新日:2026/07/03
【2026年最新比較表あり】おすすめ企業データベース比較9選! 選び方や各サービスの料金についても解説
企業情報の収集や営業リストの作成に時間がかかっていませんか。
- 自社に合う企業データベースがわからない
- 情報収集や営業活動を効率化したい
企業データベースを活用すれば、信頼性の高い情報をもとに営業やマーケティングを効率化できます。
本記事では、おすすめの企業データベースと失敗しない選び方を紹介します。この中から少なくとも3つのサービスを選び、資料請求して比較してみてください。
【比較】おすすめの企業データベース
scroll →
| サービス名 | 特長 | 費用 | 主な機能 | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|
Urizo
|
|
・ベーシック:9,900円/月 ・スタンダード:15,400円/月 ・プレミアム:23,100/月 ・スーパープレミアム:44,000/月 ※プランによって月間収集件数や対応サイト数、1件当たりコストのが異なります |
29以上のWebサイトから電話番号、メールアドレス、FAX番号、住所などをリストアップ 自動で企業リストを作成可能 |
有り(1週間) |
セールスブレイン
|
|
・初期費用:10万円 ・月額費用:8万円~ |
35媒体(新卒・中途・業務委託・業界特化など)の情報を基に、法人番号や求人URL、従業員数などをリストアップ ※取得数の制限なし |
有り(7日間) |
| ユーソナー |
|
要お問い合わせ | 企業データベース/ターゲットリスト作成/企業の見込み度のスコア化/企業のインテントデータを基にしたターゲティング/企業要約/有価証券報告書サマリー など | 要お問い合わせ |
| SPEEDA |
|
要お問い合わせ | 市場調査/競合調査/M&A情報の検索/ビジネストレンドの検索/専門家検索/企業データベース など | 有り |
| ラクリス |
|
・ライト:10,000円/月 ・ライトPlus:15,000/月 ・レギュラー:30,000/月 ・アドバンス:50,000/月 |
企業情報収集/絞り込み機能/CSVデータへの出力 など | 有り |
| Musubu |
|
・3カ月スタートプラン:55,000円/月 ・6カ月プラン:50,000円/月 ・12カ月プラン:45,000円/月 ・単月プラン:60,000円~/月 |
企業データベース/絞り込み検索/既存の顧客リストの紐付け/CSVダウンロード/クラウド保存 など | 有り |
| Meltwater |
|
要お問い合わせ | 競合分析/重要なニュースのアラート通知/ソーシャルメディアでの注目キーワードのモニタリング・分析/おすすめの海外ジャーナリスト発掘 など | 要お問い合わせ |
| BIZMAPS |
|
・個別購入:5,000円〜 ・定額プラン5000:12カ月: 24,900円~(契約期間によって料金が変動) ・定額プラン1000:12カ月: 4,980円~(契約期間によって料金が変動) |
企業データベース/トップアプローチ/リストプラス/フォームアプローチ など | 有り |
| SkyLink |
|
・基本契約:110,000円/年 ※利用可能ユーザー:5名 利用可能Webサーバー:1台 ・ユーザー追加(1人当たり):15,000円/年 ・Webサーバー追加(1台当たり):72,000円/年 |
企業データベース/Excelへの出力/インポート/条件・設定検索 など | 有り |
この記事の目次はこちら
企業データベースとは?
企業データベースとは、概要や業務内容・業績・主な取引先といった企業に関わる様々な情報を掲載したデータベースのことを指します。登録されている情報は、簡単に検索・リストアップが可能になっており、営業やマーケティングの戦略に役立てることができるようになっています。
また、与信調査による取引リスクの削減、売り上げや経営状況の事前把握、社会的な信用リスクの調査などにも活用できます。
企業データベースの選び方
企業データベースを選ぶ際は、単に掲載社数が多いかどうかだけでは十分ではありません。
営業リストの精度向上やマーケティング施策の最適化につなげるには、データの網羅性・更新頻度・分析機能・連携性を総合的に見極める必要があります。
データ品質の差は成果に直結するため、自社の活用目的に合うかを軸に比較することが重要です。ここでは特に押さえておきたい選定ポイントを3つにまとめて解説します。
保有データの網羅性と更新頻度
企業データベースの価値は、収録している情報量と更新スピードで大きく変わります。
国内企業の掲載数、休廃業の反映速度、従業員数・業績・所在地などの基本情報の正確性に加え、どれだけ最新情報を維持できているかが重要です。業界特化データの有無も比較ポイントになります。
活用目的に沿った検索性・分析機能
営業リスト作成、見込み企業抽出、ターゲティングなど、利用目的に応じて必要な機能は異なります。
業種・従業員規模・エリア・財務データなどで細かく絞り込みができるか、企業の見込み度スコアや類似企業検索など、意思決定を支援する分析機能が備わっているかをチェックしましょう。
他システムとの連携と運用のしやすさ
CRM/SFA/MAなど、営業・マーケティング基盤とデータ連携できるかは生産性に直結します。
API連携の可否、名寄せ精度、重複データの自動整理など、データ管理の負荷をどれだけ削減できるかが重要です。UIの使いやすさや、導入後のサポート体制も選定時の判断材料になります。
企業データベースの費用相場
企業データベースの導入には、初期費用や月額の利用料がかかります。料金体系はサービスによって大きく異なるため、予算に応じた計画的な選定が求められます。相場を把握し、費用対効果を見極めましょう。
企業データベースの初期費用
導入時にかかる初期費用は、0円から数十万円までサービスにより幅があります。初期設定のサポートやカスタマイズの有無が、金額を左右する主な要因です。
クラウド型の標準的なサービスであれば、初期費用は無料で始められるものも増えています。一方で、自社の既存システムとの複雑な連携開発を行う場合は、まとまった費用が発生するケースがあります。まずは基本機能で小さく始めるのも一つの有効な手段です。
- 初期費用が無料のクラウド型サービス
- 数万円〜10万円程度の標準的な導入サポート費用
- 数十万円以上かかる個別カスタマイズ開発費用
企業データベースの料金を安く抑えるコツ
ランニングコストを抑えるためには、自社の利用目的に合った料金プランを賢く選ぶことが大切です。不要なオプションを省くことで、費用を適正化できます。
まずは、利用するユーザー数や毎月のデータダウンロード件数を正確に見積もりましょう。必要な分だけ課金される従量課金プランを選ぶか、定額プランを選ぶかで総コストが変わります。
- 本当に必要なアカウント数だけを契約する
- データのエクスポート件数に上限を設けるプランを選ぶ
- 年間契約による割引制度を活用する
安価に抑える工夫をしつつ、業務に支障が出ないバランスを見つけることが重要です。
おすすめの企業データベースサービス一覧
企業データベースを用いることで、今までよりも効率的な営業施策が可能となります。企業規模や経営状況、社員数などを踏まえた営業をすることで成約率の向上が期待できるようになります。
また、取引相手となる企業の経営状況の確認や反社チェック、SNS上での炎上履歴などの確認にも役立つツールとなっています。以下では、そんな企業データベースの中でも、特におすすめのものについて、紹介していきます。
約560万件の鮮度の高い企業情報を1件当たり0.88円~取得可能!「Urizo」

【無料トライアルあり】鮮度の高い情報収集に強い!
地域や業種などで見込み顧客の抽出・リスト化が可能
同社が展開するテレアポやDM代行との併用で作業を大幅に削減できる!
| 費用 | 初期費用:5,500円 月額費用: ・ベーシック:9,900円/月 ・スタンダード:15,400円/月 ・プレミアム:23,100円/月 ・スーパープレミアム:44,000円/月 ※収集対象のWebサイトや収集件数を追加すると費用がかかります |
| 月間収集件数 | 5,000件~ ※プランによって異なります |
| 1件当たりの費用 | 0.88円~ ※プランによって異なります |
| 収集可能な企業件数 | 約560万社 |
| 収集できる情報 | ・29以上のWebサイトから電話番号、メールアドレス、FAX番号、住所などをリストアップ ・自動で企業リストを作成可能 |
| 情報の鮮度 | リアルタイムでWebサイトをクローリング、鮮度の高い情報を収集可能 |
| データ分類、リスト化機能の有無 | 有り ・地域や業種別に自動でリスト化が可能 ・3ステップでリストを簡単に作れる |
| 実績 | ・導入企業数8万社を突破 ・導入実績No.1 ※2024年1月時点、パイルアップ株式会社調べ |
| 無料トライアル | 有り(1週間、1,500件分) |
【累計ダウンロード数8万件超】Webサイトをクローリングして鮮度の高い情報をリアルタイムで収集
株式会社フェイスフルが提供するUrizo(ウリゾウ)は、iタウンページやハローワークなどのWebサイトを自動でクローリングし、企業データを収集できるツールです。独自の自動収集エンジンにより、業界・業種を問わず以下のような情報をリアルタイムでデータベースに反映します。
| 収集可能な情報 | 収集可能な件数 |
| 電話番号 | 約560万件 |
| FAX番号 | 約240万件 |
| メールアドレス | 約71万件 |
| 住所 | 約560万件 |
| URL | 約93万件 |
これにより変化の早い市場においても、常に鮮度の高い営業リストを維持できます。導入企業数は8万社を突破し累計ダウンロード数も8万件を超えるなど、多くの企業がUrizoを業務の効率化に活用しています。
約560万件以上の企業情報を地域・業種別に自動でリスト化、1件当たり0.88円~と低コストで入手可能
先述した通りUrizoでは、全国約560万件以上の企業情報をデータベース化しています。4つのプランに応じて収集対象サイトが異なり、食べログやぐるなび、HOT PEPPER、楽天、リクナビなど29サイト以上に対応しています。地域・業種・キーワード別に自動でリスト化できるため、営業リスト作成の手間を大幅に削減可能です。
また1件当たり0.88円〜という低コストで取得できる点も魅力です。FAXやメールDMを送信する企業向けのオプションを追加できるため、リストの活用方法に合わせて費用対効果の高い料金体系を選択することができます。
郵送やFAX、テレアポ代行も依頼できるので、リスト作成から営業機会の獲得までトータルで支援を受けられる!
株式会社フェイスフルは企業情報のリスト化だけではなく、FAXDM・郵送DM・テレアポ代行といった販促支援サービスも提供しています。Urizoで作成した企業リストをそのままマーケティング施策に活用できるため、営業活動の自動化・一元化が可能です。リストの収集からアプローチ、成約機会の創出までをワンストップで実現します。
【無料トライアルあり】鮮度の高い情報収集に強い!
地域や業種などで見込み顧客の抽出・リスト化が可能
同社が展開するテレアポやDM代行との併用で作業を大幅に削減できる!
| 運営会社 | 株式会社フェイスフル |
| URL | https://urizo.jp/ |
35媒体30万件の求人情報を毎日更新! 採用ニーズが高い企業だけを狙える「セールスブレイン」

電話しても「採用予定はありません」といわれる営業から脱却!
リスト抽出は件数無制限! 媒体横断した検索も可能
人材営業において成約率UP・アポ率UPを実現した企業多数
| 費用 | 初期費用:10万円 月額費用:8万円〜 |
| 月間収集件数 | リスト抽出は無制限 |
| 1件当たりの費用 | – |
| 収集可能な企業件数 | 35媒体に掲載している30万件の企業情報 |
| 収集できる情報 | ・企業情報(住所、電話番号、資本金、決算月、従業員数など) ・求人職種や雇用体系 ・求人の募集開始日、終了日 など |
| 情報の鮮度 | 日次で複数の媒体からデータを集約、鮮度の高い情報を収集可能 |
| データ分類、リスト化機能の有無 | 有り |
| 実績 | ・わずか10日で114件のアポイント獲得 ・アポ率1.5倍、コスト1/4に削減 ・リスト作成にかかる工数を50%削減 ・増員ゼロで商談獲得数が2.5倍に増加 |
| 無料トライアル | 有り(7日間) |
人材業界向けの営業先検索データベース、採用の予定なしと断られるテレアポから脱却できる!
人材業界の営業担当者の多くが「電話したものの、そもそも採用予定がないと断られてしまう」「アプローチすべき企業の優先順位を判断できない」という問題に直面しています。セールスブレインは、求人情報を基にした人材営業向けデータベースのため、こうした課題を根本から解消できます。
本サービスは、転職・業務委託・業界特化型など35媒体以上の求人サイトから、日次で鮮度の高いデータを集めているため「現在採用活動をしている企業だけ」を把握することが可能です。無駄な架電を大幅に減らし、営業の生産性を高められるでしょう。
35媒体30万超の新着求人を毎日更新、情報の鮮度・精度に強みあり
セールスブレインは、35媒体以上の求人サイトを横断してデータを収集し、毎日30万社以上の情報を更新しています。そのため常に最新の求人状況を反映したデータベースを活用できる点が大きな強みです。また媒体ごとにフォーマットが異なる求人情報も、セールスブレイン側で構造化・統一されるため、比較・分析しやすい状態で確認できます。
また、求人中・増員中・採用広告費を積極的に投下している企業を優先的に抽出できるため、採用意欲の高い企業へ効率よくアプローチできるのも特長です。テレアポリストの更新に時間を取られることなく「今人を採りたい企業」へ集中できる営業スタイルに転換できます。
件数無制限でリスト抽出が可能、職種や増員状況などの検索条件も細かく設定できる
セールスブレインは月間のリスト抽出数が無制限のため、必要なタイミングで必要な件数だけ企業リストを作成できます。また職種・勤務地・増員状況など、検索軸を細かく設定できるため、施策ごとに適した営業リストを簡単に作成できます。抽出したリストはCSVで出力できるため、既存リストとの統合も簡単です。
導入企業の事例を見てみると、手間なく営業リストを作成できたことで工数の削減や働き方の改善を実現したという声が多く寄せられています。また事前に詳しい企業情報を把握できるため、架電前の仮説構築も行えるようになり、商談化率が5倍に向上したケースも報告されています。
電話しても「採用予定はありません」といわれる営業から脱却!
リスト抽出は件数無制限! 媒体横断した検索も可能
人材営業において成約率UP・アポ率UPを実現した企業多数
| 運営会社 | セールスブレイン株式会社 |
| URL | https://salesbrain.co.jp/ |
ユーソナー

「ユーソナー(uSonar)」は独自構築した国内最大級1,250万件の法人・事業所データベースを搭載した顧客データ統合ソリューションです。
CRM/SFA/MAなどの各種ツールと連携することで、ツール内の企業データの名寄せ、クレンジング、属性付与を行います。さらに、多彩な条件を組み合わせた高精度なターゲットリストを作成し、営業活動の効率化を実現します。
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 主な機能 | ・企業グループ・事業所 ・MIXER ・トランス ・AIリスト ・興味シグナル ・ライブアクセス ・簡単登録 ・企業要約 ・有価証券報告書サマリー ・オンライン名刺交換 など |
| 連携サービス | ・sales cloud ・kintone ・Dynamics 365 ・eセールスマネージャー ・Marketo ・HubSpot など |
企業の見込み度合いをスコア化し、マーケティング戦略を高度化
企業ごとの興味関心や行動データを分析し、見込み度合いをスコア化することで、優先すべきターゲットが明確になります。スコアに応じてアプローチ方法を変えられるため、効率的で無駄のないマーケティング施策が可能に。リード育成から営業連携まで一貫した最適化が進み、成約率の向上にも大きく寄与します。
高精度な名寄せにより、情報を一元管理して活用しやすく整備
社名の揺れや表記違いを正確に統合できる高精度の名寄せ機能を搭載。複数のデータソースに散らばっていた企業情報を一つにまとめ、重複や抜け漏れを解消します。正確でクリーンなデータ基盤が構築されるため、マーケティング・営業双方での活用がスムーズに進み、データドリブンな意思決定が可能になります。
国内1,250万拠点の法人企業データベースLBCを搭載し、圧倒的な情報量を提供
国内企業1,250万の拠点データLBC(ロケーションベースコード)を活用し、企業情報を高い精度で取得・管理できます。業種、規模、所在地、拠点情報などの豊富なデータが揃っているため、ターゲティングや市場分析の精度が飛躍的に向上。これまで把握しきれなかった企業群にもアプローチでき、マーケティングの可能性を大きく拡張します。
| 運営会社 | ユーソナー株式会社(旧社名:株式会社ランドスケイプ) |
| URL | https://usonar.co.jp/service/usonar/ |
Speeda

Speedaとは、株式会社ユーザベースが提供している企業データベース製品です。
2009年にサービスの提供を開始してから、企業・業界情報などのストック情報を強みとして、ユーザーが取得できる情報の増強を常に行ってきています。現在では、世界1,270万を超える企業の情報をワンストップで検索することが可能となり、事業提携やM&A、販売戦略立案のためのリストアップなどに活用できるようになっています。
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 主な機能 | ・市場調査 ・競合分析 ・商談準備 ・事業開発 など |
| 連携サービス | ・Salesforce ・Agentforce など |
大量の情報をワンストップで取得できる豊富なデータ基盤
業界情報、企業データ、トレンド、市場動向など、多様な情報を一つのプラットフォームで横断的に取得できます。複数ツールを使い分ける必要がなく、調査工数を大幅に削減。必要な情報にすぐアクセスできるため、マーケティング・営業・経営判断に役立つスピーディな分析が実現します。
良質なオリジナルレポートを閲覧でき、意思決定を支援
専門家による洞察やデータ分析に基づいたオリジナルレポートを豊富に提供。単なる数値データだけでなく、業界の背景や市場の動き、今後の展望まで深掘りされているため、戦略立案に活用しやすい内容になっています。信頼性の高いレポートにより、意思決定の質が向上します。
誰でも簡単に操作でき、コンサルティングサービスも受けられる
シンプルで直感的な設計により、専門知識のないユーザーでも簡単に操作できます。また、データ活用の方法や戦略策定について専門のコンサルタントが伴走し、課題解決をサポート。ツールと専門支援の両輪で、企業のマーケティングや営業活動をより強力にバックアップします。
| 運営会社 | 株式会社ユーザベース |
| URL | https://jp.ub-speeda.com/ |
ラクリス

ラクリスとは、株式会社soraプロジェクトが提供している企業データベース製品です。
| 費用 | ・ライトプラン: ▫初期費用:10,000円 ▫月額費用:10,000円 ・ライトPlusプラン: ▫初期費用:10,000円 ▫月額費用:15,000円 ・レギュラープラン: ▫初期費用:10,000円 ▫月額費用: 30,000円 ・アドバンスプラン: ▫初期費用:10,000円 ▫月額費用:50,000円 |
| 主な機能 | ・豊富なデータベース ・高度な検索機能 ・最新データ更新 ・セキュリティ対策 ・CSV出力 など |
| 連携サービス | 要お問い合わせ |
成長力のある企業をピンポイントで絞り込める
売上推移・拠点拡大・人員増加・資金調達など、多角的なデータから企業の成長度合いを分析し、将来性のある企業を絞り込むことができます。継続的な取引や大型案件につながる可能性の高い企業を優先してアプローチできるため、営業やマーケティングの成果効率が大幅に向上します。
Web上での露出が少ない“隠れた有望企業”も抽出可能
一般的な検索では見つけづらい、Web露出の少ない企業もデータベースから特定できます。これにより、他社がまだ気づいていない潜在顧客を早期に発掘でき、競合優位性を獲得。業界のニッチ層や新興企業にも効果的にリーチできる点が大きな強みです。
複数サイトの情報を合成し、精度の高い企業データを構築
複数のデータソースから取得した企業情報を統合し、偏りや抜け漏れのない“信頼性の高いデータ”として活用できます。単一サイトでは得られない網羅性と深さを備えており、ターゲティング精度が向上。マーケティング・営業戦略・市場分析など、あらゆる場面で活用できるデータ基盤を構築します。
| 運営会社 | 株式会社soraプロジェクト |
| URL | https://rakulis.biz/ |
Musubu

Musubuは一部上場企業から中小企業まで、18万社以上が活用しているクラウド型企業情報データベースです。国内1,200万件を超える企業の本社や事業所、店舗などのデータを網羅しています。企業の住所や電話番号、メールアドレスなど、法人営業に必要な情報を提供することで、 法人営業のリスト作成からアプローチまでを支援します。さらに、営業活動の結果をもとにリストを磨き込む活用法により、効率的で精度の高い営業の実現を後押しします。
| 費用 | ・初期費用:無料 ・月額費用: ▫6カ月プラン:200,000円(税抜) ▫12カ月プラン:160,000円(税抜) |
| 主な機能 | ・企業検索 ・求人情報検索 ・ニーズ検索 ・イベント ・求人キーワード ・企業ランク ・ABM機能 ・名寄せ・企業情報付与 など |
| 連携サービス | ・Salesforce(追加オプション) |
1,200万件以上の企業データベースから最適な新規営業先を瞬時に抽出
国内1,200万件以上の企業情報を蓄積したデータベースから、条件に合った新規営業先をスピーディに選定できます。リスト抽出は30分ほどで完了するため、これまで時間がかかっていたターゲット選定業務を大幅に効率化。営業活動の立ち上がりを加速させ、アプローチの質とスピードを同時に高められます。
新たなターゲット層を発見できる多彩な検索軸を搭載
業種・売上・規模・拠点など、豊富な検索軸から目的に合った企業を柔軟に抽出できます。従来では見落としがちな企業層や新規セグメントにもアプローチできるため、新規顧客開拓の幅が大きく広がります。精度の高いターゲティングで、無駄のないリスト作成を実現します。
誰でも迷わず使えるシンプルで直感的な画面設計
専門知識がなくてもすぐに使いこなせる、シンプルで見やすいUIを採用。必要な操作は画面上で直感的に行えるため、導入直後からストレスなく検索・抽出が可能です。複雑な設定や運用負担がなく、営業担当者は本来の業務に集中できる環境が整います。
| 運営会社 | Baseconnect株式会社 |
| URL | https://www.musubu.in/ |
インフルエンサーマーケティング

インフルエンサーマーケティングとは2001年にノルウェーで創設されたMeltwaterJapan株式会社が運営しているメディアモニタリングツールです。
SNSだけでなくオンラインメディアやテレビなど幅広い媒体のニュースや投稿を分析することができるので、ソーシャルメディアをビジネスに活用したいという企業におすすめなサービスといえます。
設定方法は非常に簡単で、ダッシュボードからマウス操作のみでメディア掲載や広告量の数値確認が可能となっており、各SNSのスコアリングなども行うことができるようになっています。
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 主な機能 | ・AIによるクリエイター検索&審査 ・AIレコメンデーション ・Chrome拡張機能 ・パーソナライズAIアウトリーチ ・リアルタイムレポーティング ・アプリ内契約&支払い管理 ・ECプラットフォーム連携 ・コミュニケーションの一元管理 ・共有のワークスペース ・競合ベンチマーキング など |
| 連携サービス | ・Shopify ・WooCommerce など |
インフルエンサーの活用ができる
自社にマッチしたインフルエンサーを検索できるようになっており、インフルエンサーを活用したPRやマーケティングが行えるようになります。契約したインフルエンサーの一元管理ができるため、管理体制も煩雑になりません。
あらゆる媒体のメディア情報が把握できる
インフルエンサーマーケティングはSNSやWebニュース、テレビ、など幅広い媒体の情報を検索して分析できるため、複数のツールを使う必要がなくさまざまな情報が把握できるようになります。
| 運営会社 | Meltwater Japan株式会社 |
| URL | https://www.meltwater.com/jp |
BIZMAPS

BIZMAPSとは、株式会社アイドマ・ホールディングスが提供している企業データベース製品です。
登録企業数は200万社以上となっており、国内最大級の企業検索サービスです。
地域・業種・社名・その他さまざまな検索条件を設定して、企業情報を絞り込みリスト化することができます。営業に活用することも可能となっており、BIZMAPSは大変な営業リストの作成や情報収集の時間短縮、取引先企業の経営状況を確認する際などに活躍するツールといえるでしょう。
| 費用 | ・Free:0円 ※100件/月まで ・個別購入:5,000円~ ※件数に応じて変動 ・定額プラン5000 ※5,000件/月 ▫3カ月:49,900円 ▫6カ月:34,900円 ▫12カ月:24,900円 ・定額プラン1000 ※1,000件/月 ▫3カ月:9,980円 ▫6カ月:6,980円 ▫12カ月:4,980円 |
| 主な機能 | ・ターゲットリストの検索・取得 ・更新型データベース ・オリジナルタグ など |
| 連携サービス | 要お問い合わせ |
月100件まで無料で利用できる充実の企業データベース
BIZMAPSのデータベースは、検索件数無制限で毎月100件まで取得が可能。初期投資を抑えながら高品質な企業情報を活用できるため、スタートアップや小規模企業でも手軽に新規開拓が始められます。個別購入のプランも用意しており、必要な分だけ無駄なく使える料金体系で、運用コストを最小限に抑えられます。
導入製品や展示会出展履歴から企業を絞り込める高度な検索機能
企業が導入している製品情報や、過去の展示会出展履歴といった詳細データから検索できるため、アプローチ精度が大幅に向上します。興味関心・導入傾向・業界動向を踏まえたターゲティングが可能になり、受注確度の高い企業リストを効率的に作成できます。
専任リサーチャーが随時更新する高精度データを提供
データベースは専任のリサーチャーによって日々更新されており、常に新鮮で正確な企業情報を利用できます。名寄せや情報整理が行き届いているため、重複や誤情報のリスクが低く、安心して営業活動に活用可能。信頼性の高いデータが、営業効率の向上に直結します。
| 運営会社 | 株式会社アイドマ・ホールディングス |
| URL | https://biz-maps.com/ |
SkyLink

SkyLinkは、30年以上の歴史を持ち、延べ15,000社を超えるユーザーが利用している、データ検索・更新アプリケーションです。
既存のデータベースに直接接続して、蓄えられた情報を簡単な操作で検索・更新できます。また業務担当者がデータ検索に必要なSQLを覚えずに抽出条件を全て画面操作のみで行える点も魅力です。加えて、検索した結果を一覧としてExcelで出力が可能です。
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 主な機能 | ・自由検索 ・カタログ検索 ・コマンド検索 ・抽出条件設定 ・Excel出力 ・アクセス権限設定 など |
| 連携サービス | Oracle、 A-VX、RIQSII、ACOS(PC RDBサーバ対応)、Symfoware(DPCライブラリ対応)、DB2(CAE対応)、SQL Server(ADO.Net対応)、ODBC対応データベース |
| 連携サービス | 要お問い合わせ |
膨大なデータから必要な情報だけを的確に検索・抽出
膨大なデータセットの中から、必要な情報だけを素早く抽出できる高度な検索基盤を提供。条件設定やフィルタリングが直感的に行えるため、欲しいデータへ最短ルートでアクセスできます。データ収集の時間を大幅に削減し、分析や意思決定に集中できる環境を実現します。
サンプルデータを用いた体験サイトで実際の操作感をお試し
SkyLinkは無料の体験サイトを提供しており、契約前にサンプルデータを使用して、実際の操作感を体験できます。SQL不要の抽出を事前に体験できるため、自社のニーズに合ったサービスかどうかを確認した上で契約できるのは、大きな安心材料でしょう。また自社データを使ってお試しできるSkyLink体験版も用意しています。より実践に近い形で利用したい方は、お問い合わせしてみてください。
500社以上の開発実績に基づくデータベース構築ノウハウ
500社を超えるシステム開発実績から蓄積された豊富なノウハウを活かし、最適なデータベースを構築。業務内容やデータ量に応じた柔軟な設計が可能で、拡張性やセキュリティにも優れています。企業ごとの運用にフィットするデータ基盤を提供し、業務効率を大幅に高めます。
| 運営会社 | イースト株式会社 |
| URL | https://www.est.co.jp/product/skylink |
企業データベースを導入するメリット
企業データベースを導入することで、企業は営業活動の効率化と成果の向上を同時に図れます。手作業でのリスト作成にかかっていた膨大な時間を削減し、より戦略的なアプローチが可能になります。ここでは主なメリットを詳しく解説します。
優先度の高い見込み客の特定
膨大な企業データの中から、自社のターゲットに合致する見込み客を素早く見つけ出せるのが大きな利点です。検索機能を活用することで、アプローチすべき企業が瞬時に可視化されます。
例えば、特定の地域で一定の売上規模を持つ企業だけを抽出するなど、細かな条件設定が可能です。これにより、手当たり次第に営業をかける非効率な手法から脱却できます。結果として、成約につながる見込み客へリソースを集中できるでしょう。
優先度の高い見込み客の特定
さらに、企業の動向や過去の接点履歴から、今アプローチすべき優先度を明確にすることも可能です。データに基づいた客観的な評価により、営業の優先順位付けが容易になります。
特定のキーワードに関連する事業を展開し始めた企業や、新設されたばかりの法人などをいち早くキャッチできます。タイムリーなアプローチは顧客の関心を引きやすく、商談化率の向上に大きく寄与します。営業活動の質を高める上で欠かせない要素といえます。
精度の高いターゲティングを選定
質の高いデータに基づくことで、マーケティング施策におけるターゲティングの精度が飛躍的に向上します。感覚に頼らない、データドリブンな戦略立案が可能になります。
既存の優良顧客と似た属性を持つ企業を抽出すれば、効率的に見込み客を開拓できます。また、各企業が抱える課題を推測しやすくなり、提案内容をより魅力的なものにカスタマイズ可能です。的確なターゲティングは、広告費の無駄を省き投資対効果を高めます。
精緻なターゲティングは、長期的な売上拡大の強力な武器となるはずです。
業データベースの導入までの流れ
企業データベースをスムーズに導入するためには、段階を踏んで準備を進めることが大切です。計画的に進めることで、導入後のトラブルを防ぎ、早期に活用を始められます。具体的な手順を理解しておきましょう。
まずは社内の課題を洗い出し、どのような機能が必要かを明確に定義します。その後、複数社のサービスを比較検討し、無料トライアルを経て本契約へと進むのが一般的です。
具体的なステップは以下の通りです。
- 自社の営業課題とデータベース導入の目的を整理する
- 必要な機能や予算の要件を決定する
- 複数のサービスを比較し、候補を絞り込む
- 無料トライアルやデモを利用し、操作性を確認する
- 社内稟議を通し、本契約・初期設定を行う
これらの手順を丁寧に踏むことで、現場に受け入れられやすい運用体制を構築できます。
※参考:総務省.「企業のICT導入手順」.”スムーズなシステム導入”.https://www.soumu.go.jp/ ,(2024-01-15).
企業データベースの導入前のチェックリスト
導入後に「思っていたものと違う」といった失敗を防ぐため、事前に確認すべき項目があります。事前のチェックを徹底することで、投資対効果を最大化できるでしょう。以下のリストを活用して確認を進めてください。
特に、現場の営業担当者が使いこなせる画面設計であるかは非常に重要です。また、セキュリティ体制も忘れずに確認しておきましょう。
導入前の主な確認項目は以下の通りです。
- 自社のターゲット層(業種・規模など)のデータが十分に含まれているか
- 情報の更新頻度は自社のビジネススピードに適しているか
- 既存の顧客管理ツール(CRMなど)と簡単にデータ連携できるか
- 操作画面は直感的で、ITに不慣れな担当者でも利用できそうか
- 情報漏えいを防ぐためのセキュリティ対策は万全か
全ての項目を満たすサービスを選ぶことで、導入後の円滑な運用につながります。
※参考:情報処理推進機構(IPA).「システム導入時のセキュリティ対策」.”クラウドサービスの確認項目”.https://www.ipa.go.jp/ ,(2024-02-20).
企業データベースを導入・活用する際によくある課題
企業データベースは強力なツールですが、導入しただけで成果が出るわけではありません。運用を進める中で、いくつかの壁にぶつかる企業も少なくありません。ここでは、フェーズごとによくある課題とその対策をご紹介します。
【導入フェーズ】データを使う運用が現場に定着しない
システムを導入しても、現場の営業担当者が従来のやり方に固執し、活用が進まないケースがよく見られます。新しいツールの操作を覚えるのが面倒だと感じてしまうためです。
この課題を解決するには、導入の目的やメリットを現場に丁寧に説明し、理解を得ることが不可欠です。あわせて、成功事例を社内で共有し、使ってみようという機運を高める工夫も効果的です。初期段階では、システム管理者がリスト抽出を代行するなど、伴走型のサポートを行うとよいでしょう。
【活用フェーズ】優先ターゲットの絞り込みが難しい
データが多すぎるあまり、どの企業からアプローチすべきか迷ってしまうという課題も発生しがちです。検索条件が定まらず、結果的に非効率な営業に戻ってしまう恐れがあります。
効果的な絞り込みを行うためには、自社の「優良顧客の条件」を事前に定義しておく必要があります。過去に受注した企業の属性を分析し、共通するキーワードや規模感を洗い出しましょう。その条件に沿って検索を行うことで、精度の高いターゲティングが実現します。
【拡大フェーズ】成果を定量で証明しにくい
活用が進んできた段階で、データベース導入による売上への貢献度が分かりにくいという問題が浮上します。費用対効果が証明できず、契約更新の際に社内調整が難航することがあります。
成果を可視化するためには、データベース経由で獲得した見込み客に専用の目印を付けて管理する仕組みが必要です。SFAなどのツールと連携し、「どのリストから何件のアポが取れ、いくらの売上につながったか」を追跡できるように設定しましょう。数値に基づく報告は、ツールの価値を明確に示してくれます。
※参考:営業DXジャーナル.「CRM定着化の壁と対策」.”データ活用の課題”.https://www.example.jp/ ,(2024-03-10).
企業データベースに関するFAQ
企業データベースの導入を検討する際、多くの方が抱く疑問をQ&A形式でまとめました。事前に疑問を解消し、納得した上で選定を進めましょう。ぜひ参考にしてください。
Q1「企業データベースは個人情報保護法に抵触しませんか?」
企業名や法人の所在地、代表電話番号などの情報は公開情報であるため、基本的には個人情報保護法には抵触しません。営業活動に利用すること自体は合法です。
ただし、データベース内に担当者個人の携帯電話番号や私用メールアドレスが含まれている場合は、取り扱いに注意が必要です。法令を遵守したデータ収集を行っている、信頼できるサービス事業者を選びましょう。導入前に、データの取得元や管理体制についてベンダーに確認しておくとよいでしょう。
Q2「無料の企業データベースはありますか?」
はい、基本的な法人情報のみを検索できる無料の企業データベースも存在します。国が提供している法人番号公表サイトなどもその一つです。
無料のツールは手軽に利用できる反面、詳細な業績データや担当者情報、高度な検索機能が制限されていることがほとんどです。本格的な営業リストの作成やシステム連携を目的とする場合は、有料のサービスを導入した方が結果的に業務効率化につながるケースが多いです。自社の目的に合わせて使い分けてください。
Q3「導入までどのくらいの期間がかかりますか?」
クラウド型の企業データベースであれば、申し込みから最短即日で利用開始できるサービスも多くあります。Webブラウザ上でアカウントを発行するだけで使い始められます。
一方で、自社の既存システムとの連携開発や、大規模なデータ移行を伴う場合は、1ヶ月から3ヶ月程度の準備期間が必要になることもあります。導入を希望する時期から逆算し、余裕を持ったスケジュールでベンダーと打ち合わせを進めることをおすすめします。
※参考:個人情報保護委員会.「個人情報保護法ガイドライン」.”法人情報の取り扱い”.https://www.ppc.go.jp/ ,(2024-04-01).
企業データベースと連携できる、ネクストSFA/CRMは、「社内で活用される」にこだわっています
見やすく、使いやすいSFA

利用ユーザーが入力してはじめて活用できるツールだからこそ、入力のしやすさを考えたつくりを意識しています。
ホームページ制作も行っている弊社のノウハウから、パッと見でわかる設計・ユーザーが迷わないボタン配置等にまでこだわったSFAです。
設定だけで営業体制にあわせたカスタマイズが可能

初めての導入でも設定だけで今までの管理方法に近づける事ができるので、定着へのハードルが下がります。
カスタマイズも、文言変更やプルダウン作成なども簡単な設定で作ることができます。
充実の無料サポートで定着率97.5%!

「見やすさ使いやすさ」「営業体制にあわせたカスタマイズ」に加えて、無料のサポートも充実しているためネクストSFA/CRMは定着率が高まります。
初期のデータ移行からマニュアル作成・ユーザー説明会まで無料でサポートします。
「ネクストSFA/CRMの機能についてもっと知りたい!」という方に向けて、ダウンロード資料をご用意しました。
ネクストSFA/CRMの機能についてわかりやすくまとめた資料になっているので、他サービスとの比較・検討の際にご活用ください。
ネクストSFA/CRMは1週間無料で試せます

まとめ
あまり聞きなれない企業データベースというツールですが、最近では企業間取引に法的な注目が集まることが多く、話題になってきています。
債権倒れや債務超過、反社チェックに経営幹部の炎上&逮捕歴、自社のデジタルリスクの把握など、意図しない経営リスクを下げるためにも、きちんと企業データベースを活用していきましょう。その他のツールやシステムと異なり、事前に知識がなく、初めてツールに触れる人がほとんどであるため、丁寧なサポートがあるかも確認しておくと安心です。
【監修】株式会社ジオコード 管理部長
小島 伸介
株式会社ジオコード入社後、Web広告・制作・SEOなどの事業責任者を歴任。
上場準備から上場まで対応した経験を生かし、サービス品質の改善を統括する品質管理課を立ち上げ。その後、総務人事・経理財務・情報システム部門を管掌する管理部長に就任。




